主さん、おはようございます。
淫猥な蒼さんと堕ちる事に陶酔した菜穂子さんと淫靡な生活が繰り広げられるのでしょうか。。想像を逸脱した興奮をご馳走さまでした(汗)
当方昨晩はあれから抵抗虚しく撃沈致しました(泣)
小一時間程、少し盛ったチューハイを呑み干し、顔を赤らめた嫁は『寝室に行こ』と誘ってきたのですが煙草を吸いながら『もう少しテレビ見ようか』と言うと例のベビードールTバック、ホットパンツ姿で何も言わず座椅子に座る私に跨がりマンコを擦り付けてきました。予め風呂上がりにクリに媚薬を自分で塗るようにいっておいたので、珍しく効いてきたのか耳元で『弄って欲しいな』と囁かれました。
程無く寝室にいき予てより約束していたオイルマッサージを施そうとしたのですが高揚仕切っている様子でしたので追い打ちをかける為、嫁には陵辱系のAVをベッドホンで聞かせました。一時間程念入りにマッサージをしたところ何処に触れてもビクッと反応する位敏感になってしまい、当然息も荒くなっておりました。
オイルマッサージが終了し、今度は電動バイブで全身をタオル越しに沿わしていったところ『気持ちいいの』を連呼してびくびくと小刻みに体をベッドの上で揺すっていました。
そこで今日はお預けを告げると何と嫁から始めて敬語で『何でもしますのでチンポを○○○のおマンコに入れて下さい』と自ら懇願してきました。それにて私は完全に落ちました(泣)
縛りは元々ですが抵抗なく受け入れ、始めてAVのようなイマラ気味のフェラを強要したのですが苦しそうな表情をしながら『チンポ美味しい♪』とむせながら呟き、いつもは嫌がるムービー撮影にも応じてくれました。
立て膝でのマンコへの刺激を続けました。小刻みに痙攣しながら今にもベッドに倒れこみそうになりながら『お願いします。イキたいの。逝かして下さい』と言ってきたので、『立ってはしたなく、がに股でマンコを開けたら』というと素直に従い『お願いします』と、か細く一言言ってきたのでバイブMAXをぶちこみクリにバイブをあてると『イクっ!すぐイクよっ!イッテいい?我慢出来ない!』と。冷静に『チンポでイキたかったんじゃないの?』聞くと『チンポ欲しい。でももう無理!逝かして下さい!』と上下から涎を垂らして目を見つめお願いしてきたので逝かしてやりました。ベッドに崩れバイブを抜くと軽く跳ねるように痙攣し、じわっと内腿に潮が垂れ、シーツに染みを作っていました。
暫くしてムクッと身をお越し、『チンポ』と言ってしゃぶりだしました。私は最後の抵抗で無言を続けたのですが15分程のところで『○○○のマンコにチンポ入れて下さい。○○○の厭らしいグチョグチョのマンコで気持ち良くなって下さい』と全身を舐めながら耳元で囁かれましたので我慢出来なくなり挿入してしまいました。
挿入すると『奥まで突いて下さい』とのお願いに腰を打ち付けると『奥に当たってるっ』とすぐマンコを締め付け果て『いっちゃった』と笑顔で見つめられ、出し入れしたチンポのカリにはマンカスが大量で嫁が自制していた事を物語って、それがまた愛しさを増さすこととなりました。嫌がっていたムービーを再度認識させるて『止めてっ』といってきましたが『マンコの塗れかたが凄いよ。撮られて感じてる?』と聞くと『イヤっ恥ずかしいっ。でもチンポ気持ちいいよ』と。『体は素直だな』と罵ると『チンポ。チンポでマンコが一杯。。気持ちいいよ』といっていました。上になるように指示すると乳首を指先と舌で刺激しながら『○○○のマンコで気持ち良くなって下さい』と激しく腰を打ち付けてきたので『入ってるの丸見えやね』と言ってやると『厭らしいグチョグチョマンコが止められないの』と更に激しく打ち付けてきました。私は限界を感じてきたので体位を変え腰をふると『○○○の淫乱な厭らしいグチョグチョマンコでチンポ気持ち良くなって!固いっ!奥が気持ちいいよ!マンコで気持ち良くなって、一緒にイッてください』と言われ果ててしまいました。
平凡な夜の営みですが今朝嫁が笑顔で子供を送っていくところを見て、少し誇らしい気持ちになりました。なかなか一気に進みませんでしたが少しは前進したかなと思いました。
主さんのレスにて長文駄文お許し頂けると幸いです。では続き楽しみにしていますね。
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