蒼は部屋に入ってくると抱き合い舌を絡ませ腰を突き上げる俺とそれにあわせて腰を振る菜穂子の隣に座りました。
蒼は快楽で顔が歪む菜穂子の顔を凝視していました。菜穂子もそれに気付くと視線を合わせていました。
それを見て俺は菜穂子の乳首を強めに摘まみねじりました。すると菜穂子は
『アッァアァァッ、ィッィイイィィッ乳首キモジィィッ。透様、もっと強くねじって・・ァアァァッイイッ、イイッもっと、もっと強く突いてぇ・・』と言い更に激しく腰を振りながら舌を吸ってきました。そして『ァアアッ・イクッ、イクッ、イクッイクッァアァァッイックゥゥッ・・・ァアァァァァッ』と絶叫しながら果て俺の唇を貪りながら余韻を感じていました。すると蒼が菜穂子の耳元で
『菜穂子ダメじゃない・・人の男にてを出しちゃ・・』と言うと菜穂子は
『蒼様の彼のオチンポ様・・凄く良かったですよ。透様のオチンポ様、毎日欲しい・・毎日犯されたい。オチンポ様の為ならどんな指示にでも従うわ。透様のザーメンタンクになりたいの・・』と答えました。
蒼は用意してた首輪を手に取り菜穂子に着けると
『じゃあ菜穂子は私達二人の奴隷になりたいのね?うふっ・・菜穂子、このまえ私にしたように透にも奴隷としての誓いをそこで見せなさい。』と言うと菜穂子は『はいっ、蒼様・・』と言って俺達の前で後ろ向きに四つん這いになり片方の手でケツを広げ
『透様のオチンポ毎日欲しいです。透様のオチンポで毎日種付けセックスして欲しいです。その為ならどんな指示にでも従います。菜穂子を透様の肉便器奴隷にしてください。奴隷の誓いとしてメス豚がクッサイ糞を捻り出す情けない姿を見てください。』と言いションベンも滴ながら息みました。菜穂子のケツ穴が開き『ブヒッピスゥゥ』というはしたない音の屁を放り出しながら糞が出てきました。極太で長い一本糞を放り出した後は次々と固めの糞を放り出していきました。菜穂子の姿を見ている俺に蒼は
『良かったわね。菜穂子みたいな美形の奴隷が出来て』と言うと自分のスマホを取りだし
『実はね、さっき出掛けた時・・健ちゃんと居たの。健ちゃんに駅まで来てもらったの』と言い俺にスマホを見せ『そこの公園のトイレでハメ撮りしてもらったの。』と言い数枚の画像を見せてきた。チンポをしゃぶる姿、バックで犯される姿、そしてチンポから出るションベンを口で受ける姿までありました。
『透と菜穂子がセックスしてる姿想像したら我慢出来なくなっちゃって・・そしてトイレの狭さと匂いで堪らなくなっちゃってオシッコ飲ませてもらったの、そして・・・健ちゃんの奴隷にしてくださいってお願いしちゃったの。ごめんね透・・私、健様の奴隷にして頂いたの・・』と言うと蒼はズボンを脱ぎソファーの背もたれに片足を上げ俺の目の前でマンコを広げた。マンコから白い液体がドロッと出てきた。そして蒼はそれを指で掬い美味しそうな表情で舐め取った
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