蒼にそう言われ、俺もまんざらでもなく『あぁ・・・そういうのも良いかも』と思いましたが肝心のお相手が見当たらないのです。
『いやぁ、そんなの無理っしょ。相手いないもん。』と答えるしかありませんでした。すると蒼は
『そう・・まぁいいわ。とりあえずこの汚物を片そう』と言って浴室から洗面器を持ってきた。
二人で片し、拭き掃除をして二人でシャワーを浴びた。
その夜は愛する蒼に腕枕をして可愛い寝顔を見ながら俺も眠りにつきました。
こんなに愛しく思える可愛い蒼をここまで堕としてしまって達成感と罪悪感が入り交じったなんか複雑な感情を抱きながら、もう引き返せないんだと自分に言い聞かせながら眠りました。翌朝、蒼は早起きして久しぶりに弁当を作ってくれました。
『ありがとう』と言うと無邪気な笑顔で答える蒼がたまらなく愛しく思い思わず抱きしめてしまいました。そして二人で駅に向かいそれぞれ出勤して行きました。
その夜蒼は着替えを取りにきてその後3日は帰って来ませんでした。
しかし以前と変わってその日の予定をメールしてくれるようになりました。
そして3日めのメールで『今日は健ちゃん家にいきます。明日は菜穂子を連れて帰りますのでよろしく!!』と言われました。
『俺が居ても大丈夫?』と返信すると『大丈夫だよ。お酒だけよろしく。』と返信がきました。
翌日、仕事帰りにお酒と食材を買って帰りおつまみを作っていると蒼からメールがきました。
『今から帰ります。菜穂子もいっしょだよ。』俺は
『今日は特別に腕を振るっているのでお楽しみに。』と返信しました。すると
『きゃ~っ、嬉しい。急いで帰るわ。』と返信がきました。3日ぶりに蒼の顔が見れる嬉しさから俺も
『蒼、急げ~!早く、早く。』と返信しちゃいました。
そして暫くして玄関のドアが空き蒼と菜穂子さんが
『ただいまぁ~。』と言って入ったきました。菜穂子さんは俺に会釈して
『こんばんは。今日はおじゃましちゃいます。』と言って蒼とリビングに入っていきました。
俺は作った料理を並べ
『菜穂子さん久しぶりだね。今日はゆっくりしていってね。』と言い座った。
もしかしたら先日の件の流れかな?と一瞬思ったが蒼からは何も話が無かったしただ遊びに来たか、俺が酔いつぶれた後に楽しむのか・・どちらかだろうと思い早々に酔いつぶれたふりをしてしまおう。とその時は思ってました。
蒼も菜穂子さんも仕事終わってそのまま来た感じの服装で普通に世間話をしながら飲んでいました。
それから一時間ほどして蒼が
『あぁ、ビールも飽きたな。焼酎有ったっけ?』と言い出したので俺は
『焼酎なんて無いよ。普段焼酎なんか飲まないじゃん。』と答えました。すると『なんか焼酎飲みたい気分なんだよねぇ。ちょっと買いに行ってくるわ。』と言い出しました。俺は
『お前が酒なんかレジに持って行ったら絶対に拒否されるぞ。つか下手すりゃ補導されるぞ』と笑いながら言うと蒼は
『失礼な!免許見せれば大丈夫。中身は大人の女だから。』とゲスい笑みを浮かべながら言いました。そして『菜穂子、ちょっと行ってくるね。このオッサンがちょっかい出したら言うのよ。懲らしめてやるから。』と言うと菜穂子さんは
『大丈夫ですよぉ。気をつけて行ってきてくださいね。』と答えると蒼は跨がりゲスい笑みを浮かべ
『じゃあちょっと行ってくるね。』と言って買い物に出掛けていった。
『菜穂子さん悪いね。菜穂子さんほったらかして買い物に行っちゃって・・あいつ、酒に関してはかなり奔放だから・・』と言うと菜穂子さんは
『全然大丈夫です。蒼先輩、すぐに帰ってきますよね?』と聞いてきたので
『うん、だいたい10分から15分くらいで帰って来るよ。』と答えると
『そうですか。』と答えると自分の腕をなでまわしため息をついた。
俺は無言状態になるのが嫌なので色々な質問や世間話をしてその場を凌ごうと思い菜穂子さんに話かけた。最初のうちは受け答えをしっかりしてくれていたが次第にソワソワしてきた。
そして菜穂子さんが
『蒼先輩・・遅いですね』と言うので時計を見るともう30分たっていた。
『ホントだ。なにしてんだろ、ちょっと電話してみるね』と言って蒼に電話してみると
『お財布を園のロッカーに忘れて来ちゃったから取りにいってくる。菜穂子にもゴメン、待ってて。って言っておいて。』と言って電話を切られた。
『菜穂子さん、今の時間でも園に入れるの?』と聞くと
『セコムされてるけど蒼先輩は解除できるから入れますけど・・どうしたんですか?』と答えてきたので菜穂子さんに説明すると
『ええ~!ホントですか?えっ?ホントにホントですか?』とかなり困った感じで聞いてきたので
『ゴメンね菜穂子さん・・あいつアホだよね。』と言うと
『いえ・・そんな事ないですけど・・』と言いながらモゾモゾしてほっぺたを押さえた。
菜穂子さんがさっきから様子が変だが多分盛られているみたいだった。
俺も菜穂子さんもこの状況は想定外だったので場も静まり返ってしまった。
たまに菜穂子さんがトイレにいくときに『トイレ借ります。』と言うくらいでテレビの声が聞こえるだけでした。しまいには菜穂子さんもキマッてきたのか体を擦り表情も虚ろになってきました。
そしてソファーにもたれ掛かってしまったので
『菜穂子さん、大丈夫?ジュースで酔っぱらっちゃった?』と冗談ぽく聞くと
『あっ、いえ。大丈夫です・・ちょとおトイレ借ります。』と言って立ち上がる時にふらついたので
『あっ・・肩貸すよ』と言い近づくと襟口から綺麗な胸が乳首まで丸見えになっていて思わず
『わぁ~っ』と言ってしまいました。そして肩に腕を回し腰に手を当てると
『ァアァ』と吐息を漏らしました。胸は乳首が勃起してシャツに浮いています。俺はたまらず腰に当てた手を胸に持っていき乳首を擦りました。すると
『ァフゥゥウン』といやらしい声を出したので菜穂子さんの顔を見ると濡れた目でこちらを見ていたので俺は舌を出し顔を近づけると菜穂子さんは舌を舐め舌を絡めながら吸い付き俺の首に腕を回しました。そしてソファーに座ると菜穂子さんが俺の股間に手を伸ばし勃起したチンポをなでまわしました。俺は口を離し菜穂子さんをこちら向きに膝の上に座らせ
『菜穂子さんって以外とエロいんですね。何故かノーブラだし』と言って乳首をつまみ上げると
『ァヒヒィィィ』といやらしい声で鳴いたので更に強くつまみねじり回しながら『菜穂子さん、いい声で鳴きますね。気持ちいいんですか?』と聞くと
『ゥヒヒィィィ、イイの、気持ちイイの。もっと強く、ちぎれる位強く捻って。』といいながら腰を動かしました。俺は更に強く捻りながら
『菜穂子、どうして欲しいんだ。どうして欲しいか言ってみろ。』と言うと菜穂子さんは
『ァヒヒィィィ・・いっぱい犯してください。いっぱい犯して・・あなたの・・透様の肉便器にしてください。』と答えました。
俺は菜穂子さんを立たせ『菜穂子、自分で服を脱いで裸になれ』と言うと頷き、服を脱ぎ始めました。
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