蒼はバイブのカリ部分に付いた糞を舌ですくいとりながら『んあぁぁっ、糞気持ちイィ。いっぱい放り出して気持ちイィ。ゥゥウワァァギモヂィィ』と言ってケツを震わせるほど踏ん張って放り出しています。
Yさんは蒼のケツに顔を近づけながら『蒼、凄いよ。こんな変態女初めてだよ。こんなにいっぱい出して、臭くて最高だよ。』と言いながら服を脱ぎ始めました。Sさんは元々スカ系に執着はなく匂いと見た目で気分悪くなったのか『Yさん、蒼が予想以上に弾けてしまって・・匂いでちょっと気分悪くなってしまったので隣にいっています。Yさんは遠慮なく楽しんでいってください。』と言うと部屋を出て行きました。
蒼はSさんは眼中にない感じで快楽に溺れています。
『Yさまぁ蒼の糞をもっとみでぇ。』と言うと少しケツを上げて踏ん張ります。
ケツ穴が徐々に口を明け倉本杏奈ばりの極太糞をひねり出しています。
『あぁ、凄いよ。凄いよ蒼。凄い糞が出て来たよ。』Yさんが言うと蒼も『わかる、、太いの出てる。臭くでぎだないぼぶぶろぐどびびばじべぎぼぢぃ』と途中から何を言ってるか解らない位浸ってしまっています。おそらく『 臭くて汚い極太放り出してきもちいい』と言っているのだと思います。
Yさんはまだ糞がぶる下がったケツに顔を近づけると匂いを嗅ぎ舌で糞をすくいとり破片を口に含みながらケツ穴に吸い付きました。ケツ穴を吸われ舌で刺激されて、既に出来上がってしまっている蒼は『んあぁぁケツ穴がぁぁぎぼぢぃ。くわぁぁ』と奇声をあげ更に自らケツ穴を両手で広げました。
そしてケツ穴を刺激され続ける蒼は勃起し固く反り上がったYさんのチンポに気がつくとたまらなくなったのか、『Yさまぁ蒼はY様の為にいつでも糞を放り出します。ですからご褒美にこのおチンポ様で変態マンコと糞付きケツ穴をいっぱい犯して種付けして孕ませてください。』
とお願いしていました。
するとYさんは蒼のマンコを弄りながら耳元で何かを言っていました。
蒼はヨダレを滴ながら何度も頷くと足をM字に開き両手でマンコとケツ穴を開きながら小声でひきつりながら『ハァハァ蒼はY様専用の糞出し奴隷になり糞まみれセックスするためのスカトロ肉便器になることを誓います。どうか種付けして孕ませてください。お願いします。』と言うと糞を含んでいるYさんの口に吸い付き激しいベロチューを始めました。
対面座位でマンコにチンポねじ込まれながら唇を吸いあい蒼の口の回りが茶色く汚れていきます。
蒼はチンポで突き上げられながら『あぁ凄くイィ。糞まみれセックス凄くイィ。こんなにきもちいいセックス初めて。あぁウンコ欲しい。あぁぁぁウンコほじぃぃ』と言うとYさんが先程蒼が放り出した極太糞を手に取り蒼の口にねじ込みました。
蒼初めて口からはみ出した糞を自分の両手で押し込み戻し何度か繰り返し、こほれた糞を自分の体に塗りながら激しく腰を降り下ろし快楽に溺れていきました。
自ら鼻の穴にも糞を詰め目は完全にいっちゃっていました。
Yさんが『あぁ蒼。いきそうだ。出すぞ。蒼の中に出すぞ』取り言うと蒼は更に腰を加速させ『お願いします。全部中に絞り出して下さい。蒼を妊娠させてください。孕ませてください。』言いながら腰を降り続け中だしさせていました。
事が済み半失神状態の蒼に声をかけ起こすと蒼は正座しました。
Yさんは蒼の耳元でまたなにやら話しています。
全く聞こえないので内容は解りませんが蒼は笑顔で頷いています。
蒼に何かを書かせています。
おそらく連絡先、携帯番号でしょう。
蒼が書き終え受けとるとYさんは蒼の乳首を引っ張りながら唇に吸い付いた。
一分ほど厭らしいキスをした後にYさんは蒼に『今日は楽しかった。また楽しめたらいいな』と隣にいるはずのSさんにも聞こえるように言うと部屋を出ていった。
蒼は先程までの余韻に浸るかのように横になりまだ満たされていない欲求を満たすかのようにバイブをケツ穴にねじ込み指でマンコを貪りながら自分の糞の匂いを嗅ぎ舌でなめ味わいながら『糞セックス・・ホント最高・・』と言いケツ穴でイキまくり・・一時間ほど自慰行為をしたあと部屋を出て行きました。
するとSさんからすかさずメールで『蒼がシャワーにいったので今がチャンスです』といってきたので俺は帰宅しました。
そして家についた俺は蒼にメールしました。『明後日仕事休みだよね。俺も休みになったから家で映画でも見よう。』蒼からの返事は『ホント?解った。美味しいもの作って持ってくね』
楽しみです。
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