蒼は告白しながら興奮してしまったみたいで目を充血させ、なにやらモゾモゾしていました。
『奈央ちゃんや菜穂子さんはともかく、健ちゃんとやらの何が良いの?』と聞くと蒼は
『あの匂い、あのルックスで包茎チンポの男の言いなりになる変態女に堕ちた自分に堪らなく興奮するの。あなたもそんな変態女が恋人で嬉しいでしょ?あなたも変態だもんね。』と蒼は答えました。更に俺は
『俺より良いの?』と聞くと蒼は凄くいやらしい表情になり
『そうね。自分の恋人がキモヲタの肉便器になっている事に興奮してチンポを勃起させてる変態マゾ男より全然良いわ。』と答えながら勃起した俺のチンポを足でグリグリしてきました。最近、菜穂子さんとの事でSッ気もでてきたのかチンポをグリグリされ『ビクッ』と反応した俺を見て蒼は『なに反応しちゃってるの?いやらしいわね。』と言いながらもう片方の足を俺の目の前に投げ出してきた。俺は匂いを嗅ぎそして口にくわえしゃぶった。
『しゃぶっちゃうのね。こんなキモヲタの肉便器に堕ちた変態女に興奮しちゃう変態だもんね。綺麗に舐めなさい。』と言われ俺が丁寧になめ終えると蒼は
『よくできました。ご褒美あげるわね。透(俺の名前です。)四つん這いになりなさい。』と言われ俺は頷き四つん這いになると
『私はあなたのおかげでケツ穴でイキ狂う変態女にして頂けたの、だからあなたもケツ穴でイキ狂う変態奴隷にしてあげるわ。』と言うとアナルバイブを手に取りローションを付けて俺のアナルにあてがい徐々にねじ込んでいきました。
蒼と付き合う以前にアナル拡張調教を受けていた俺のアナルはすんなり受け入れ少し声まで出してしまいました。
『あらイヤだ、すんなり入っちゃった。あなた、自分でいじったりしてたの?』と言うとゆっくり出し入れしはじめたので俺は鳴いてしまいました。すると
『もう鳴き始めたじゃないの。いやらしいわね。』と言うと勃起した俺のチンポを握りシゴキはじめ。
『どう?気持ちいい?でもイッ茶だめよ。イキそうになったらちゃんと言うのよ。もしイッたらあなたなんか捨てちゃうからね。』と言いながら激しくシゴキはじめました。
そして何度も寸土めされチンポは我慢汁まみれになってしまいました。
『よく我慢したわね。我慢汁でベトベトよ。』と言うと蒼は手についた我慢汁を舐めとり
『透、今度は仰向けになりなさい』と言い俺が仰向けになると俺の顔に跨がり
『奈央様には止められてるけど・・もう我慢できないわ』と言って俺の顔に腰をおろし
『さぁ、私のメス豚マンコ、綺麗に舐めなさい。ケツ穴の匂いもちゃんと嗅ぐのよ。』と言ってマンコを押し付けました。
俺が夢中で舐めると蒼は更に押し付け、鳴き、腰をずらしケツ穴も舐めさせられました。そして蒼は
『あぁ、透、私の愛しの透、こんな女に堕ちても愛してくれてる透、透が求めるなら私はなんだってするわ。透、口をあけて・・・』と言うと蒼は少し腰を浮かせました。そしてケツ穴が盛り上がり『ブッスゥゥ』と屁が出て更に盛り上がりケツ穴が口をあけ糞が顔をだしました。
『あぁ出る。透、愛しの蒼の糞よ。全部口で受けなさい。』と言うと蒼のケツ穴から大量の糞がひねり出されました。
口には収まりきらず顔が糞で覆われてしまいました。
その糞を取り、腹の上に乗せると蒼は俺のチンポに跨がり腰をおろし
『透、蒼の事いっぱい気持ちよくしなさい。そして蒼の中にいっぱい出しなさい。蒼のマンコに出せるのは透だけよ。健ちゃんにだって絶対出させない。透だけだよ。嬉しく思いなさい。』と言うと腰を振り、俺の口の中の糞を取ると自分の胸に塗り
『透、舐めて。透の口で舐めて綺麗にして。』と言うので口の中のものを出し舐めましたが口の中は糞だらけなので余計に汚れてしまいました。
『あら、余計に汚しちゃったわね・・・でもちゃんと舐めたわね。いい子よ。』と言い唇を吸ってきました。そして舌を絡ませながら激しく求めあい最後は蒼の中に全部吐き出しました。途中イキまくってた蒼は少し休んでから
『ねぇ、私もあなたが他の女を抱いているところをみてみたいな。』といいだしました。
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