奈央ちゃんにそう言われた菜穂子さんは蒼の方を向き「蒼様、私は奈央様の最下層のメス豚奴隷。ですので蒼様の奴隷でもあるのです。私、菜穂子は蒼様の命令には忠実に従い忠誠を誓います。証として御奉仕させて頂きます。」と言ったそうです。すると蒼いはジーンズを脱ぎ壁に手をつきケツをつき出して
『菜穂子、ここ数日キモオヤジたちに犯されまくった汚くて臭いケツの穴をあなたの舌で綺麗にして』
と言うと菜穂子さんは蒼のケツに顔を埋め舌で丁寧に舐めてきたそうです。蒼は『あぁ菜穂子、上手よ、匂いも嗅いで。蒼の臭いケツ穴いっぱい味わって。』
と言って手を後ろにまわし菜穂子さんの頭を押さえたそうです。すると菜穂子さんが蒼のケツ穴を舐めながらいきなり
『グビィィィィ』と絶叫したそうです。
蒼は放り向いて見ると菜穂子さんのマンコにねじ込まれたバイブを奈央ちゃんが足で押し込んでいたそうです。そして奈央ちゃんが
『あら、菜穂子が豚みたいに鳴いてるわ。嬉しそうに鳴いて。もっとあげるわね。』と言って足をグリグリしてねじ込んだそうです。
『グワヒィィィィ』と鳴きながら仰け反る菜穂子さんのを見て蒼は向きを変え菜穂子さんの前に座ると
『綺麗なおっぱいね。乳首も可愛い。』と言うと菜穂子さんの乳首を摘まみ強くつねったそうです。
そして『グワァァ』と唸る菜穂子さんの口に舌をねじ込み吸いあったそうです。すると奈央ちゃんが
『いやらしいわぁ、変態メス豚同士が舌を吸いあってる。』と言いながら菜穂子さんのケツを叩いたそうです。
そして奈央ちゃんが菜穂子さんのマンコに指をいれかき回しはじめた時に奈央ちゃんの電話がなりました。
奈央ちゃんは電話に出ると『あっはい。・・はい・・・解りました。すくに伺います。』と言って電話を切ると
『二人には悪いけど、奈央今から出掛けなくちゃいけなくなったの。だから今日は帰って。』と言うと着替えはじめたそうです。蒼と菜穂子さんも服をきて奈央ちゃん家を出たそうです。
二人で駅に向かっているとき蒼は収まらないのか菜穂子さんに
『今からちょっと行きたい所があるんだけど連絡取れたら菜穂子も一緒にいこう。』と言うと菜穂子さんは『解りました』と答えたそうです。そこで蒼は電話をして連絡をとったそうです。
『菜穂子、ばっちり。行こうと言うと駅に向かい電車と徒歩で一時間ほど移動したそうです。
そして着いた先はSさん関係で知り合ったデブオタクの家だそうです。
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