蒼の話を聞く限りではこの数ヶ月、Sさんと奈央ちゃん、二人にそれぞれの調教を受けていたことになります。
ハゲオヤジと年少の後輩女性、本来なら女のプライドが許さないであろう、この二人にひれ伏し、奴隷として扱われ、快楽を得ていたのです。
蒼の変態度が急激に増していった要因は奈央ちゃんだったのかもしれません。
それからSさんには仕事関係や同僚との付き合い等と理由を付けて断り、奈央ちゃんの家に行っていたそうです。
『Sさんだけでは満足できなかったの?』俺の問いに蒼は答えません。でも解ります。不満があった訳ではなく、Sさんからは絶対得られない快楽が得られるかもしれないと思ったんだと思います。
これが男性だったら一回きりのセックスになっていたでしょう。
年下の後輩女性に言われるがままになる自分を妄想して堪らなくなり堕ちてしまったのでしょう。
蒼は話す事で再びその時の快楽を得ようとするかのように話はじめました。
その二日後、仕事中に奈央ちゃんに
『蒼先輩、先日お願いしておいた物、買ってきてくれましたか?』と聞かれ蒼は無言で頷くと『やったぁ、ありがとうございます。』といいながら近付き耳元で『いい子ね、かわいいわ蒼。』と言い『やったっ、やったっ、あっそうだ。蒼先輩、今日家に来て試して見ましょうよ。ねっいいでしょ?』と子供のようにはしゃぎながら聞かれたので『そうね、解ったわ 。今夜伺うわね』と答えたそうです。
すると、菜穂子さんが『なぁに?奈央先生、ずいぶん楽しそうね。どうしたの?』と聞いてきたそうです。
奈央ちゃんは『蒼先輩の服を私がコーディネートしてあげる約束したんです。蒼先輩可愛いのにいつもラフな格好だから。』と答えさらに『菜穂子先輩も来ますか?』とすっごい悪そうな顔で聞いたそうです。
菜穂子さんは『うぅ~ん、蒼先輩が居るならいきたいけど・・今日、英会話教室に行かなきゃいけないから・・』と答えたそうです。
奈央ちゃんはニヤニヤしながら『そうなんですか?残念だぁ~。じゃあ今夜は蒼先輩と二人っきりですね』と言うと菜穂子さんが
『奈央先生、ちょっと、目と言い方がイヤらしいわよ』と言われ奈央ちゃんは更にニヤニヤして『えぇ~っそうですかぁ?』と答え菜穂子さんと笑ったそうです。
そして菜穂子さんが遠ざかると耳元で『蒼・・残念ね。もしかして今のやり取りで濡れちゃった?うふっ今夜は楽しみね。』と言ったそうです。
蒼はトイレに行きSさんに電話をして『今夜は同僚との付き合いで・・はい、たぶん同僚に泊めていただきます。・・はい、すみません』と断り電話をきると、ビショビショになったマンコを貪ったそうです。
そして仕事終わりにSさん家に寄り先日買ったアイテムを持ち奈央ちゃん宅に向かったそうです。
奈央ちゃん宅に着き部屋に入るとソファーに座る奈央ちゃんの前に膝まづき
『奈央様、今日も下品なメス豚奴隷に調教よろしくお願いいたします。』といい差し出された足をしゃぶったそうです。
奈央ちゃんは『蒼、菜穂子さん、羨ましそうだったわね。大好きな先輩と私が二人きりなんて・・用事がなければ間違いなく来たわね。残念ね?』と聞かれ蒼は『はい、今日は私の卑猥で下品な姿を菜穂子にも見てもらえるかもしれないと思ったらおマンコが熱くなってしまいました。』と答えたそうです。
そして先日買ったアイテムをだして『奈央様、これで淫乱メス豚をもっと淫乱な変態にして下さい。』と言うと奈央ちゃんは『すっごい。こんなに買ってきたの?ナニコレ?スゴい。』と一つ一つ確かめていきました。手や足をつなぐ拘束具やボールギャグ、極太ディルドや浣腸器、麻縄も真っ赤な物を新調したそうです。
奈央ちゃんは極太ディルドを見て『ナニコレ!?すっごく太いんだけど・・こんなのはいるの?』と聞くので蒼は『・・たぶん・・入ります。』と答えたそうです。すると奈央ちゃんは
『ホントに?すっごい!つか蒼、メス豚の癖にいつまで服着てるの?さっさと脱いで汚いケツをこっちに向けなさい。』と言われ服を脱ぎ四つん這いになり、ケツを奈央ちゃんに向けおマンコを拡げたそうです。
『蒼、お前のおマンコ、いつも濡れ濡れだよね。さすが淫乱メス豚。』といいながらディルドをおマンコに当て、ねじ込んでいきました。
『アゥゥゥ』と唸り声を上げる蒼に奈央ちゃんは『なに?蒼、気持ちいいの?わぁ凄い。入っていってる。メリメリいいながら入っていってる。蒼、気持ちいい?どう?気持ちいい?』と言うと蒼は頷きながら腰を動かしたそうです
『やだスゴい!こんなの入れられて腰振ってる。ねぇ気持ちイイの?じゃあこれも入れてあげるね。』と言うとアナルバイブをケツ穴にねじ込んだそうです。
『ブヒィッグブブッアァ気持ちイイ。気持ちイイです。蒼のマンコもケツ穴も気持ちイイです。』といって更に腰を振ったそうです。
奈央ちゃんは抜けないように麻縄に噛ませて
『蒼、こっちを向きなさい。』と言うので蒼は向きを変え奈央ちゃんの方を向きました。奈央ちゃんは
『蒼、今日も可愛いわぁイヤらしい目をして。ホントに可愛い。蒼、首輪着けてあげるね』と言って首輪を着けて後ろ手に手錠で拘束すると『可愛いわぁ。ちゃんと言うこと聞いたしいい子だからご褒美あげるわね』と言うとパンティを脱ぎ蒼の前に立つと『蒼、嬉しいでしょ。全部飲むのよ。』と言うと放尿したそうです。蒼は奈央ちゃんのマンコに吸い付き、むせながらも出来るだけ飲んだそうです。
出し終わり蒼の前にしゃがみ『どう?奈央のオシッコ。美味しかった?』
と聞きながら両方の乳首を強くつねり上げたそうです。蒼は
『ぐびぃ!ググゥ・・あぁイイッ奈央様・・あぁ奈央様、美味しかったです。奈央様のオシッコ最高に美味しかったです。』と言うと奈央ちゃんは
『ホントにメス豚ね。さぁメス豚奴隷、オシッコで汚れた奈央のおマンコをきれいにして』と言われ蒼は『あぁ、奈央様のおマンコを・・奈央様のおマンコ・・アァ・・』と言いながらおマンコに顔を埋め、舐め奉仕したそうです。
暫く舐め奉仕していると奈央ちゃんが
『アァ蒼、気持ちいいわ。上手よ。アァ・・蒼、気持ちよくって奈央、オナラしたくなっちゃった。蒼全部吸いとって。』と言われ蒼は奈央ちゃんのアナルに鼻を付けたら『あっ出る』と言う声と共に『ブビッブゥゥ・・・ブスッ』と爆音の屁をしたそうです。
蒼はたまらず吸い込み
『あぁ、奈央様のオナラ・・・凄い。あぁ凄いあぁたまらない。凄い臭い、たまらないぃ~っ。あぁイクッイクッ、奈央様のオナラでイッちゃうぅ。あぁぁぁ・・イグッイグッ・・』とイッてしまったそうです。
そして舐め奉仕で奈央ちゃんもイクと
『今夜はこの位にしてまた明日楽しみましょう。』と言って蒼の穴に入ったものを抜いて二人でシャワーを浴び、同じベッドに寝たそうです。
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