そのあと、蒼は全ての欲求を俺にぶつけるように求めてきました。俺は一晩に三回も四回も出来るほど若くないので、二回射精した俺のチンポはピクリともしません。
それでもチンポを求めてくる蒼を椅子に拘束して両穴にバイブねじ込みスイッチオン。いい感じに唸っていたので以前からやってみたかったAVでよく見る電マをクリちゃんに当てて固定するやつをやってみました。スイッチオン。
最初は唸っていましたが直ぐに声が大きくなりだし大絶叫しだしました。
こりゃヤバいと思い一度電マを止め、タオルで猿轡をし少し大きめに音楽をかけて再びスイッチオン。
再び大絶叫。何か言っていますが全て『アゥアゥ』と『フガフガ』にしか聞こえません。分泌物とションベンを撒き散らしながらイキ狂っていました。
暫く放置してから拘束を外し電マを外しバイブを抜くとフラフラしながらソファーに向かい寝転びました。正直、ソファーが糞だらけになるのは勘弁なので蒼を担ぎ上げ浴室に行きました。
浴槽にお湯を溜めるためお湯をだしその間に汚れて悪臭を放つ蒼の体を丁寧に洗ってあげました。
荒い終わる頃、丁度お湯が貯まったので蒼を浴槽にいれてあげました。
暫くお湯に浸かり落ち着いたのか蒼は『あぁよかったぁ。最高に気持ちよかった。』と言ったので俺は浴槽の縁に頬杖つきながら『それは良かった。』とだけ答えました。
『久しぶりのあなたのチンポ・・』と言いながらまた俺の股間に手を伸ばしたので『ち、ちょっとまった。とりあえず俺の話を聞いて?』と言うと手を止め俺の顔を見ました』
元はと言うと俺が仕組んだ事なんだけど、Sには俺の大切な宝を預ける。だから大切に育ててください。と言って蒼を預けたんだ。物みたいな言い方してわるいけど譲った訳ではなく預けたんだ。その蒼を自分がいないところで第三者に抱かせ、結果取られた。又貸ししたあげく借りパクされたんだ。もうSは信用出来ないから俺的には蒼をSと会わせる事はもう出来ない。Yに関しては論外。どんな思いがあったにしろ俺的には借りパク野郎だから。俺的には二人ともアウトだけど蒼の気持ちはどうよ。』と聞くと蒼は『Sさんに関しては私ももう会うことは無いかなって感じ。まだSさん家に私の荷物あるけど・・Yさんに関しては・・あなたが私に最高に気持ちいぃセックスしてくれれば会わないよ。あんなに気持ちいいセックスしてくれたから会っていただけで他に感情ないもん。』
それを聞いて俺は『じゃあ明日二人が来たら俺が話をするから蒼も同席してね。その時、蒼の思いとちがったりしてたらちゃんと言ってね。』と言ったら蒼は『解った。よろしくお願いします。と、いうことで・・』と言ってまた手を伸ばしてきた。
俺と蒼は脱衣場に出た。
チンポを握りしごいている蒼を拭いてあげ、抱き上げ寝室に運び四つん這いにさせた。
蒼の可愛いケツを見てたら叩きたくなり一発平手打ちをした『ペチッ』『アンッ』
笑いそうになった。
蒼のお尻、ちっちゃくて可愛いんだもん。叩きたくなっちゃった』というと『もう、この変態ロリコン野郎』と言われました。
蒼の言う通り俺はロリコンです。
蒼の一番好きなところはこのJCのようなロリ体型です。
『あぁ可愛いなぁちっちゃいお尻、あおいたんのちっちゃいお尻可愛いなぁ』のと言いながら更に二回ペシペシしました。
このJCのような体型のバックスタイルで背徳感情を煽られ起たないと思ってた俺のチンポはフルボッキしました。
『すげぇ。まさか起つとは思わなかった。』と言うと『もう、私のケツ穴疼いてたまらないの。変態ロリコンおじさん、早く蒼のケツ穴犯して。』といわれたので『あおいたん、まだまだ子供なのにケツ穴セックス好きなんだ。いけない子だねぇ。お仕置きでしゅよ。』と言いながら蒼のケツ穴にねじ込んであげました。
元々遅漏気味でしかも三回目だったので持ちがよく、蒼が『もう無理、ギブ、死んじゃう』と言うまでハメてあげられました。
翌日、Sから『Yさんに連絡したらとりあえず解りました。との事で私と待ち合わせして8時頃には伺います』と電話があったので『解りました。お待ちしています。』と だけ言い電話を切りました。
夜7時頃、俺は帰宅。蒼は既に帰宅していました。
蒼には普段着、勿論下着も着けさせて普段どうりにいるように言いました。
そして8時を少し回った頃二人は来ました。
『どうもこんばんは。』二人を中に通すとYさんが『あっあなたは先日の・・見学者さん』と言うので『あぁどうも、いらっしゃい。』と言って二人をソファーに座らせました。
蒼は台所にいるので二人はまだ気づいていません。
Sさんは少しオドオドしている感じです。
Yさんが『この前のプレイどうでした?あの変態女糞食ってイキまくって。Sさんも凄い女飼われてますよね。大変でしょ。相手するの。一から調教したんですか?あんな変態女なかなかいないですもん。』と饒舌に語った。
Sさんは『いや・・いえ・・』と濁した。
俺は『まぁまぁそれは後程・・それよりSさんどうですか?調子は?』と聞くと『えっ?あっ、と・・そうですね。毎日順調ですよ』と答えた。
『まぁ一昨日があんなハードなプレイでしたからね』と言うと『まぁ・・そうですね。』と答えた。
するとYさんが『Sさんは途中退席されて半分以上見てないけど・・かなり凄かったよね。Sさんも最後まで居ればよかったのに・・・あなたはあれですか?見る専門ですか?』というので『そうですね。見る専門ですよ。』と答えました。
Sさんはかなり気まずそうに苦笑いしていました。
Yさんは続けて『そうなんだ。見るだけなんて勿体ない。あの変態女、体つきは貧相でチビだけど結構可愛らしい顔してるんよ。AKBの篠田を崩してちっちゃくした感じなんよ。マンコもアナルもまだまだ上物。まぁSさんの肉便器だからあまり語るとSさんに怒られるけどね。ハハッ』
と更に饒舌に語った。
Sさんが堪らずYさんに話そうとしたので俺は『俺も羨ましいですよ。』と横槍をいれた。
そして『でも、Yさんもあんな可愛らしい娘さんとあんなハードなプレイできたなんて・羨ましい限りですよ。でもあれでしょ?あの子と連絡先交換してたからまた個別で会う予定なんでしょ?』というとSさんが『Yさん・・それって・・』という言葉に被せるように『いやいや、あんた何を言ってるの。そんな事してるわけないでしょ。あんた覗くだけの人。俺から言わせれば部外者。おとなしく見てるだけにしろ。』というので『あぁそうですか・・・お互いメモ渡していたからてっきりそうなのかと・・』というとYさんは
『また、馬鹿馬鹿しい。さっきも言ったが部外者は口挟むな。これはSさんと俺と蒼の問題だ。』と言うとSさんが堪らずYさんこの人蒼の・・』と言うのを征して『まぁとりあえず家内に飯作らせたので食べてから話しましょう。』というとSさんは『えっ?』と言って少し動揺しYさんは舌打ちしました。
そして『じゃあ用意させますね。』と言いキッチンにいる蒼に『おーい蒼。料理持ってきてくれ。』というと『はーい』と返事が来ました。
Sさんは完全に挙動不審になり、Yさんは固まって俺を見ていました。
蒼が唐揚げを持ってきたので『蒼、とりあえずここに座れ』と言って俺の膝の上に座らせました。
そして『Sさん、俺の大事な宝物だって言ったじゃん。大切に育ててくださいってお願いしたじゃん。貸してるんじゃねえよ。借りパクされてんじゃねえよ。』するとSさんは『それじゃあ・あのとき・・すみません』と言いYさんがSさんに『何?どういう事?なんで蒼がここにいるの?』と言うので俺が『Yさん、あんたはただのその他大勢の参加者、俺から言わせれば部外者。話に割り込むな。』と言いました。
Sさんは『Yさん・・この人は蒼さんの恋人で俺に寝取りを依頼してきて・・・たまたま上手くいってその・・蒼さんも元々変態性癖があったみたいで・・大まかな調教内容は彼の指示でやっていて・・全て彼に報告をしていた。この件の主は彼なんだよ。』
と言うとYさんは
『だから何だよ・・蒼は俺とのセックスが良かったから俺に従ったんだろ。だから次の日も糞放り出して喰わされる為に俺の所に来たんだろ。』と言いました。
俺は『そうですよ。蒼自身がそういっていました。あんたとやった糞まみれセックスが最高に気持ち良かった。あんな気持ちいいセックスしてたらSの事なんかどうでも良くなった。ってね。だから俺も蒼に言わせたんですよ。あなたとやる糞まみれセックス本当に最高。あなたと糞まみれセックスしてたらYなんかどうでもよくなった。ってね』といいました。更に続けて『Sさん、あなたとは長い付き合いをしたかったが・・俺は信用出来ないし蒼はもう興味ないらしい。すまないがこれっきりにしてくれ・・』と言うとSさんは『いえ、短い間でしたがこんなに若く可愛らしい女性を好きなようにできたんです。感謝してます。ありがとうございました。』と言い頭を下げました。
一方Yさんは『おい蒼、俺とやる糞まみれセックス最高って言ってたじゃないか。俺のケツ穴まで舐めたくせに・・俺のチンポ欲しいっていってみろ、この変態糞女。』と蒼に向かって言っていました。蒼は俺の顔を見たので俺は頷きました。すると蒼は
『私は糞まみれセックスがしたいだけであなたじゃなくても全然いいの。だからこれからは愛するこの人と糞まみれセックスをするの。この人の前でしか糞を放りだし喰らわないの。ハッキリ言うとあなたではもう役不足なの。それがわかったら帰って。』と言った。
蒼はドヤ顔をしたがドヤ顔をするような事ではない。どちらかと言うと恥ずかしい事だ。
Yさんは『お前の変態性癖の全てを撮ってあるからな。』と吐き捨てるように言ったので『Yさん、リベンジポルノって結構な罪になるんじゃないの?あなたそこそこの会社の管理職でしょ?蒼、変態だから晒されたら喜ぶかもしらるんけど・・俺は訴えるよ』というとYさんは舌打ちして出ていった。
『Sさん、今日が最後だ。蒼が作った飯食べていってください。』と言うとSさんは『ありがとう・・ご馳走になっていくよ。』と言った。
蒼は『じゃあ用意するね』と言ってキッチンに行った。
三人で食事を終え、Sさんが『最後にご馳走にまでなってしまって・・この数ヶ月本当に楽しかった・・ありがとう。蒼さん、本当にありがとう。』と言って立ち上がり帰り支度を始めたので俺は『Sさん、今日は最後です。ゆっくりしていってください。』というと蒼も『そうよ。ゆっくりしていって』と言いました。Sさんは『そうですか・・それならお言葉に甘えてもう少し・・』といって荷物を置き、『トイレお借りします。』と言ってトイレにはいった。
すると蒼が『あなた・・・・・』
Sさんが戻って来ると蒼が『どうせだから飲みましょう』と言って焼酎セットを持ってきた。
そして飲み会が始まった。蒼は大酒飲みでガンガン飲んでいる。
Sさんもお酒が入って緊張が解れたか普段どうり元気なおじさんになった。
そして一時間程過ぎて俺はSさんに『Sさん、しつこいようだけど今日が最後ですよ。楽しみましょう。とは言ったもの少し酔ったので風に当たってきます。』と言って散歩に出かけた。
本当はもう少し時間かけたかったが少々疲れたので家に戻り静かにドアを開け隣の部屋に入った。
あの時蒼は『あなた・・Sさんは本当に優しくていい人、私がSさんを裏切らなければ・・だから最後にお別れを・・』と言った。俺は『今日は最後に飲むか。』とだけ言いました。
俺は覗かないつもりでしたが二人だけの秘密を作るのは許せないので覗いてしまいました。
蒼は上半身はだかで両手を頭の上で抑えられ腋毛の生えたいやらしい脇を舐められていました。
そして俺が本気で嫉妬してしまうような濃厚なセックスをして二時間後にSさんは帰っていきました。
しかし、Sさん宅に荷物があるのを思いだし、最後だと散々言いながら数日後取りに伺いました。
Sさんは笑顔で迎え、笑顔で送ってくれました。
これでとりあえず一件落着・・・・と思いきや、蒼はまだ隠し事があったのです・・・
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