『アァッ…出る…』奈央ちゃんは気張りながらそういうとケツ穴から捻り出した糞を俺は手で受け止めた。久しぶりの女の子の糞…堪らない悪臭…俺はたまらず手で受け止めた糞を自分の口にねじ込んだ。強烈な悪臭…口に広がる苦味…絡み付くような繊維質の食感…興奮した俺はシャツを脱ぎ口から溢れた糞を乳首に刷り込むようにしながら乳首を強く捻った。チンポは脈打ち、我慢汁が溢れていた。
奈央ちゃんは俺の姿をのぞきこむように見ると
『透さん…凄い…私の糞でこんなに興奮して…凄く変態的で厭らしい…まだ出るからもっと近くで見て…』と言うと少しケツをつきだし更に気張った。
俺は口の中の糞をチンポに吐き出ししごくように刷り込みながら奈央ちゃんのケツ穴に顔を近付けた。
バフッという破裂音の後に再び糞が顔を出した。
『あぁ…また出る…透さん、口で受け止めて…』と言うとケツ穴が大きく開き太い糞を捻り出してきた。
俺は口で受け止めたが、長い糞は途中で折れて床に溢れた。
その糞を口に戻す俺の姿を見ながら奈央ちゃんは立ち上がりながらテーブルから降りると
『透さん凄い…蒼様がいっていたとおり、ド変態ですね…透さん、仰向けになって寝てください。メス豚便器の糞をタップリ味わって…』と言うので俺は口の中の糞を手に吐き出し体に塗り込みながら仰向けに寝た。
奈央ちゃんは
『メス豚奴隷に墜ちた変態マゾ女の糞…全部くちで受け止めるのよ…』と言うと俺の顔に跨がりションベン撒き散らしながら大量の糞を捻り出した。
奈央ちゃんは糞を捻り出しながら俺の乳首を苛め、我慢汁が溢れるチンボをみて『メス豚奴隷の糞でチンポこんなにさせながら悦んで…糞、タップリあげるからちゃんと私のケツ穴も気持ちよくさせてね』と言い糞を出しきると立ち上がり、糞まみれの俺の顔を見て
『ちゃんと全部口に入れなくちゃダメよ。』と言いながら足で口の周りの糞を口に押し込み、足を口の中にねじ込んだ。
俺が唸りながら腰を浮かすと
『こんな事でも悦んじゃうの?本当に変態ですね…』と言い、足を口から抜くと奈央ちゃんが入れていたディルトーを俺のケツ穴に捩じ込んだ。
そして俺のチンポに跨がりチンボをケツ穴に宛がい腰を下ろした。
奈央ちゃんは唸りながら腰を振り俺の乳首をを苛めながら
『ァアァァ、オチンポイィィ…糞まみれの変態のチンポでも気持ちイィィ』と鳴きながら快楽に浸った。
そしてその日から奈央ちゃんは俺の家に住み着き毎日放り出す糞尿を俺に受けさせ、チンポを貪り、俺も奈央ちゃんの糞を自ら求め、奈央ちゃんにペニスバンドを渡し、ケツ穴を犯してもらった…半月もしたら俺は首輪をされ、奈央様と呼ぶようになっていた。
そして、2人で蒼と健の待つ家にいくことになった。
当日、2人で健宅に行くと玄関に出てきたのは縄化粧をされ、首輪をされた蒼だった。
そして、蒼は
『健様、菜穂子様、奈央と透が来ました。』と中に伝えると俺達を促しました。
奥に入るとソファーに座る健に対面座位でしがみつきながら腰を振る菜穂子がいました。
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