削除の刻まで、しばし独女さんの心の澱をはきだされてはいかがですか。
特殊な願望を胸に秘めている時、誰かに理解されたい、伝えたい、そんな時がありますね。心の最深部のもやもやとした何かを…
独女さんが彼との長寿を全うでき、彼の子どもを産めていたのなら、人間の世界から外にでた、深夜と同じ暮らしをする覚悟が本物であったこと、二日間の雌犬生活で得られた高揚感。
雌犬の心にヒトとしての躰を持って生まれた不一致感。
頭では納得したつもり、でも躰がどこか違和感を訴えている。
いまでも もし奇跡が在るなら彼と同じ種族となり、つがいとなって仔犬を産み、育て、天寿を迎えたいですか?
偽りのない感情を赤裸々に紡いで、一時の間、心の荷物を降ろして、再び長い人生の旅路を歩まれる事を望みます。
私も抱えている荷物も、世間的には異常かもしれないし、自分自身何処かに抵抗もある。でも嫌悪感はない。
初めから○○に生まれていたのなら感じることの無いであろう想い。
どこか近い感性を感じました。
そして、独女さんが抱える、獣姦とは近い様で全く異質な点と、比喩じゃなくて、文字通り雌犬なのだという事。
削除までの間、独女さんの感情が楽になりそうなら、ネットの匿名性と、今涌き出しているエモーションを活用して心情を吐露してください。
※元投稿はこちら >>