本当に学校での立ち位置は一瞬で転落してしまいますね。
屈辱の勃起、私も同感です。
今では、辱しめを受けて頭では否定しているのに、意思に反して自分自身の性器やアナルは悦んで受け入れようとしている身体に堕ちました。
しかし、今となってお聞きすると素晴らしい体験をされていますね。
同級生のチンチンをくわえたり、女子のお尻の穴まで舐めさせられたり、多感な年頃のイジメには嫌われ者の男女を組合せて弄ぶ、天性のサディストが必ず居ますね。
私の時は、庇ってくれる女子(格下の相手を保護する感覚)や、いじられキャラのお調子者の陰で、ひっそりと仲間内でのからかい半分が主でした。
S学生の時は、いつもの廃材置場に木の板で隠れ家を作り、ゴザを引いた遊び小屋で裸にされて隙間からチンチンを出した所を見られていました。
皆は服をちゃんと着ているのに、一人だけ狭い隠れ家の中で膝立ちになり、チンチンだけ出すという遊びがとても興奮しました。
この遊びの幕切れは、ある日いつもと同じように男女数人で遊んでいたときに、いつもと違いチンチンの先が風に吹かれるとスースーとした感じがして硬くなり、握ったらムズムズとした感覚と皮が捲れる気持ちよさに霧中になっていたら、初めて少しだけですが、射精してしまった事が決定的でした。
まだはっきりと精通を迎える前だったので、何だか白い膿でも出たのかと、皆でびっくりして、女子達は怪我をしたと思ったのか逃げてしまいました。
残った友達数人も理由はわからないけど、良くないことだと思ったのか、なんとなくうやむやのまま一緒に家へ帰りました。
それからは、中○生のときに少しだけ、犬ごっこをしたりしてふざけていました。
当時、昔の事を知っている意地悪な女子がいて、ずっと仲間を連れて卒業してからも、ヒソヒソ陰口をたたいたり、からかったりされていたのを思い出しました。
今ならもっと恥ずかしい事をお願いするのに…私の懐かしい思い出話です。
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