おいなりさん、貴重な体験談いつもありがとうございます。
私のお犬ごっこは、中○生時代の悪のりの延長上での遊びでした。
当時、何故か動物の鳴きまねが流行り、目立ちやがりの同級生が、犬の真似をし初めて、下校中に神社の階段で狛犬の真似とか言い出したのに引き摺られた形で始まりました。
最初は男子何人かで交代で役割を決めていたのですが、内容が段々エスカレートしてきて、下半身を脱いでお座りしたり、放置車両の中で裸にされて隙間から棒でつつかれたり、夏休みのプール練習の時は、わざとタオルケットで股関を隠さずに着替えたり、チャレンジする男子が減りだした分、役割の回数が増えた形となりました。
後は水泳のサポーター姿で、水着を取られて女子更衣室に投げ込まれたのを取りに行く事とかがありました。
普段の授業と違って、夏休みなので、来ている女子の顔触れも違い、ちょっとしたハプニングみたいなノリの軽い内容でしたよ。
サポーターの上からうっすらと判るアソコの形状を照れながらガン見する別のクラスの女子。
夏祭りで会った時に、お互い照れ臭い思いをしたのがピークでしたかね。
おいなりさんの、性的な玩具経験と比べるとお子様レベルで物足りないと思われるだろうけど、あの明るい露出の快感が、今の私のマゾ芸の基本となっています。
お尻の穴を舐める背徳感と悦びを早くから体験され、自分の存在価値が貶められる遊びに、身を委ねられたおいなりさんが羨ましく思います。
女の子のお尻の穴と同等の存在。
情けなくてとてもいい響きですよ。
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