若者がシャワーから上がって来ると、妻は若者と腕を組みベッドルームに消えて行った。
私は扉の近くまで行って、中の様子を伺う。
ベットに座りながら緊張を取る為か話しを始める2人。
「女の人の裸ってAVとかでしか見たことないの?彼女は?」
「うん。彼女のはオッパイまで」
「早!その歳でもうそこまで・・・本当にオッパイだけ!?(笑)大事な所は?」
「見せてもらえなかった・・・触っただけ」
「へ~、どんなだった?」
「濡れてて、ぬるぬるしていたよ」
「へ~そうなんだ(笑)でもヤらせてもらえないのは不便でしょ?どうやって処理しているの?」
「一人で・・・」
「そうよね~、ねぇ、見せてよ!シコシコしているの見せて」
「え~、なんか恥ずかしいよ」
「良いから、良いから」
妻は若者を立たせて、パンツをゆっくり下ろす。若者はチンポをゆっくり上下に動かし始めた。
「いやらしい・・・・」
そう言うと妻は立ち上がり若者にキスをしながらベットに倒れこむ。そして妻は、裸になり69の格好になった。
「見て・・・」
そういってから、若者の勃起したチンポを口で咥え動かし始めると、若者は「あぁ~」と言うと妻の口に射精を始めた。若者の大量の精液を喉を鳴らしながら飲み干す妻、飲み終えると自分から仰向けになり足を持ち上げ若者に
「君のオチンチン入れて・・」
妻は、若者のチンポをつかみ自分の膣に導きました。若者のチンポが根元まで入ると妻の興奮も最高潮になります。
「硬い!硬い!そんなにズコズコされたら・・・・あぁぁダメダメ」
「奥さん・・・・・」
「えっ何?もう出ちゃうの?」
「だめ出そう」
「キスして・・・・そしてそのまま」
若者は早めた腰ふりを止め、妻にキスをしながら中に放出していた。
その日3回若者は妻の中に放出した。
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