GWで休日が取れたこともあり、妻のひろこを誘って飲みに行きました。居酒屋に行き、スナックに行きます。2人でカウンターで飲んでいると、妻は飲み過ぎたのか目がトロンとしています。隣にいた男性とも、意気投合して、和気あいあいやっていました。その内に隣の男性の太ももに手を置き、時々ズボンの上からチンポを触っているではありませんか!隣の男性も笑いながら、やられるがままでした。「奥さん、そんなことしたら感じちゃうよ、俺だってこんなことしちゃうぞ!」と言って妻のスカートの中に手を入れます。「あーん、エッチ」妻もされるがままでした。「ちょっと、トイレ」と言ってよろよろと立ち上がる妻。「すみません、旦那さんが居るのに変なことしてしまって」「いや、いや、こちらこそすみません。エロ妻で」「凄く楽しいですよ(笑)素敵な奥さんですね」「そんなことないですよ、ただのエロ女です。チンポが大好きなんですよ」「えっ?」「口説いてみますか?やってもいいですよ」「本当に?」「ええ勿論、たっぷり可愛がってやって下さい。」「何、男2人で喋っているの」「いえ、いえ、奥さんがあまりにも綺麗だから」「全く上手ね」酒をさらに飲ませベロベロにします。妻もかなり酔っていました。「奥さん、これから良い所に行って、良いことしよう」「良いことてなーに?」「奥さんのあそこに入れて気持ち良くなること」「キャーエッチ!私のあそこに入れたいだなんて、旦那に怒らちゃう(笑)」「大丈夫だって、怒らないから」妻の声が大きく、バツが悪くなった私達は、お勘定を済ませ店を後にして、タクシーを拾います。タクシーの中でも妻は喋り続けました。「運転手さん、運転手さん、ラブホまでお願いしまーす」「奥さん、ご機嫌ですねー、どこのホテルに行きますか?」「○○ホテルで」私が割って入ります。「運転手さんも、こんな遅くまで大変ねー」「いえ、仕事ですから(笑)」「私、これからやられちゃうの~、あーんって声だしちゃうの」「それは良いですね、三人でするのですか?」「うーん、分からない。旦那に聞いて」「いえ、2人で。この人と妻の2人」「だって~、運転手さん、分かった?私貸し出しされちゃうの~」「へっー、それは凄い話ですね。じゃあ次は、私にも貸して下さい。(笑)」「運転手さんもエッチ~、私に入れたいなんて」「あはは、冗談ですよ奥さん」「もう、本当は入れたいくせに照れちゃって、おっぱい見せてあげようか?」「奥さん、事故おこしちゃいますよ(笑)」時間が経つにつれ、妻はうとうとしはじました。私は、妻のストッキングとパンティを脱がせます。そんな時、ホテルに到着しました。うとうとしている妻の、おまんこを開いて運転手さんに見せてあげました。知り合った人に妻を託し、1人でタクシーで帰ります。帰る道中、運転手さんが話かけて来ました。「いや、さっきは、良いものを見せてもらって。でも、奥さん大丈夫なんですか?あんなに酔って。やられちゃうかもしれませんよ」「いいですよ、うちの妻淫乱なんです。始めてじゃないし、今度乗せたら、ホテルに誘ってやっちゃって下さい。」「それは。。。」「きっと今日も中だしされて帰って来ますよ(笑)」「良いのですか?」「はい、私変態なので(笑)じゃ、ここで」家に着き、妻の携帯に電話をしますが出ません。きっと今頃 やられているなと思い眠りにつきます。翌朝妻から電話があり迎えにいきます、「どうだった?中だしされたか?」「飲み過ぎて頭痛いけど、気持ち良かった。中に出されちゃった。」その言葉を聞いて、頭に血が登ります、いつもの公衆トイレに迎います。「ねぇ、何処に行くの?」「いつもの所」「嫌、あそこは嫌」妻を車から下ろし、トイレに入ります。「嫌、今日は嫌」嫌がる妻を裸にし、くわえさせます。「いっぱい感じたんだろ?淫乱、ほらまたがれ」「あん、ごめんなさい貴方」「自分で扉を開けろ」「嫌、嫌」私は、扉を開けセックスをします、おじさんが2人見ています。手招きして、呼びます。「スケベ妻見てやって、ケツの穴に指入れてもいいよ」「嫌、貴方許して、あの人達をむこうにやって」妻のアナルにおじさん達は、指を立てます、チンポにおじさんの指を感じます。「体勢を変えて、しごいてやれよ」私にまたがり、二本のチンポをしごき始める妻「これ、先日の奥さんだ」「いや、早く逝って」1人のおじさんが逝きそうというので、口に出させます。「う、うげ、げほ、げほ」「どうだ?」「いっぱい出された」「もう一人はどうする?」「手で逝って」「顔に出して」妻の顔におじさんの精液がかかります。「嫌!」「綺麗にしてやれ」おじさん達は、またくわえさせます、「嫌、臭い嫌」風呂に入っていないチンポは、強烈な匂いでした。妻の服で拭かせます。「おじさん、見てて中だしするから」おじさんの見ている前で放出しました。
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