喘ぎ声がおさまってから、また二階に行き覗きを始めます。ベットの上で妻は、乳首と股に手を這わせ、オナニーを彼らに見せていました。「ひろこは、オナニーってよくするの?」「時々」「ひろこは、どんなことを想像してするの?」「うーん、色々だけど。。。」「何?何?聞きたい」「この頃は、旦那の友達に犯されることを想像してやってる」「やって、やって」「えっー、旦那聞いてたらまずいし。。。」「大丈夫だって、おじさん俺が居ると気が散るといけないからって、下に降りて行ったよ」「本当に?」「うん、だから早く」目を閉じ想像をしている様子です。自分で乳首を引っ張りながら「嫌○○さん、そんなに強くしないで感じてしまいます。でも、こんなこと駄目よ」「今回、今回だけ、2人の秘密にして」自分で体に指を這わしながら感じ始めている妻、バイブを触りながら「もう、○○さんったらこんなに硬くして舐めてあげる」口にバイブをくわえる妻、「うぐっ、うう」「もう、欲しい○○さんのチンポ入れて欲しい。私のおまんこぬるぬるになってる、早く入れて」彼らの目の前で、大股を開きおまんこにバイブを入れる妻。「いやん○○さん気持ちいい!」「お、おい、あれ出せよ」「おお」妻のオナニーに見入っていた2人が動き出し、ピンクの布切れを妻に渡します。「あん、な、何これ?」「俺の彼女の洗ってないパンティ、○○さんの奥さんのだと思って使って」バイブを出し入れし、パンティの匂いを嗅ぎながらオナニーを始める妻「いやん臭い、○○さんの奥さんのパンティ臭い、こんなの嗅がせるなんて変態!感じちゃう!!○○さん感じちゃう!私逝っちゃう!!○○さん中に出して!!一緒に!逝く!!」そう言って妻は絶頂を迎えました。その光景を見ていた2人のチンポは、天を向いています。のそのそと起きだして2人を四つん這いにし、アナルを舐めながらチンポをしごき始める妻、2人共我慢出来ず、シーツの上に精液を飛ばしました。その場から離れ、下で待つこと数時間やっと男の子達が来たので送って行き、家に戻って二階に行くと妻が指を使ってオナニーしていました。私を見てハッとして止める妻。「どうだった?」「始めは良かったけど、最後の方は。。。」「そっかー」そう言いながら裸になる私、黙ってくわえてくる妻「お前、○○とやりたいらしいな」「えっ!やっぱり聞こえてた?ごめんなさい」「やって来ても良いから」「あれは、想像で。。。」「ちょっと待ってろ」私は、○○に電話します。「ちょ、ちょっとやめてよ」「あっ○○」「おっ?どうした?」「ちょっとお願いがあって電話したんだ」「お願いって何さ?」「ちょっとやめてってば」「うちの嫁、お前とセックスしたくてしょうがないみたいなんだ」「はい?」「やめてってば」「変わるからちょっと待ってろ」「嫌よ嫌、絶対嫌」「早く!」「も、もし、もし」おまんこに指を入れます。「あん、ご、ごめんなさい」「何?何?大丈夫?」「ほら、お願いしろ!」「わ、わたし○○さんに抱かれたいの」「2人とも酔ってる?(笑)ああ、○○ちゃんだったらいつでも良いよ(笑)誘ってよ(笑)」「はい、お願いします。それじゃ」電話を切りながら「もう、変態に思われちゃったでしょ!」「これでおもいっきりやれるじゃないか」「もう変態」「ほら穴広げろよ。○○を どうやって迎い入れるんだ?」「○○さん、私のおまんこに貴方のおちんちん入れて」「ほら、○○のチンポ入ったぞ」「あん、嫌、硬い」「○○とやる時は、危険日で避妊なしな」「いやん出来ちゃう」「妊娠して来いよ」「駄目、それは駄目、あん」「なんだ興奮してるのか?ぐちょぐちょだぞ」「あ、貴方が変なこと言うから想像しちゃって」「○○に言っちゃおうかな?ひろこが浮浪者の精処理したことがあるって」「駄目、それは駄目」「じゃあ、ちゃんと中だし誘えよ」「そ、そんなこと言わないで感じちゃう」「ほら、ケツの穴見せろ、なんだあの子達にケツの穴まで掘られたのか?」「駄目って言ったけど。。。」「罰として、またあの公衆トイレに行け、そして今度はやって来いよ」「嫌、嫌、貴方、もう駄目逝きそうです。」「ほら、○○のことを愛してるって叫んで逝け、そしていつものも言え」「あーん、○○さん愛してる、愛してる、○○さんの精液が欲しい、中で逝って!嫌、逝く、いきます、あーー」私は妻の腟深く射精しました。
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