今日も、妻のひろこは他人棒を出し入れされ、歓喜の声を上げている。今回のお相手は、ネットの掲示板で知り合った、妻より23も下の学生さん2人組、我が家に招待し、夫婦の寝室のベッドの上、3Pで妻を犯しています。彼らとは、密に連絡を取り変態な計画も練り上げました。彼らと待ち合わせし、我が家に連れて来ます。緊張の為か、挨拶程度で会話が弾みません。「ひろこ、彼らと話をしてから行くから、先に上に上がってて、あっ、ここで服を脱いで下着になって」「えっ、ここで?」「そう」妻は、戸惑いながらも服を脱ぎ始めました。その行為を彼らは凝視しています。「恥ずかしい。。。」「上に行っていいよ」服で胸を隠すようにしてその場を離れる妻。「どうだった?」「いや~、小さいけど胸大きいっすね!」「いや~エロいです」「じゃあ作戦通り頑張って、俺は参加しないで覗くだけにするから、さぁ、上で待ってるから行こうか!」「はい」2人を連れて二階に上がります。寝室に入ると下着姿の妻がこちらを見ています。「さぁ、君らも裸になれ」2人は急いで服を脱ぎ始めました。裸になった2人を見ると、もうチンポは勃起しています。「俺が居ると気が散るだろうから、下に行ってるから」そう言うと2人は妻を押し倒しました。「いやん」妻の弱々しい声を聞きながら部屋を出ます。そして素早く隣の部屋に入り、戸に耳をつけ会話を聞きます。「うーん、チュッチュッ、ちょ、ちょっと待って焦らないで」「おい、○○おばさん裸にしちゃおうぜ」「ホントこのおばさん、エロい下着着けてんな~」「なにこれ?毛がほとんどないじゃん、うわおまんこ真っ黒だ!ヤリマンだ!」「そ、そんなに開かないで」「うわ、もう濡れてるぞ!このおばさん!!」「おじさんが言ってたように淫乱なんだろうな(笑)」「おばさん、名前なんだっけ?」「ひろこ」「あっ、そうそうひろこだ」「○○先にひろこのまんこ舐めるか?」「いや、俺はおっぱいが良い」「相も変わらずおっぱい星人だね~(笑)」「だって、こんな人妻のおっぱい、なかなか舐められないっしょ(笑)お前先で良いよ」「俺は、どっちかというとアナルだね(笑)彼女中々触らしてくれないからさ~~、ひろこアナル触っていい?」「乱暴にしないで」「自分から四つん這いになるなんて、やっぱり人妻は凄い!うわ、アナルも真っ黒!いやらしいアナルしてる(笑)ひろこ指入れて良い?」「優しく入れて」「うわ、暖かい!指二本、はいるかな?おっ入った!キツキツだ!!」「おい、おい、おい、ひろこ、もうシャブってきたよ(笑)」「じゃあ、俺はバイブ攻撃で」「ウィィーン」「あん、あっ、駄目、感じちゃう」「お前急に入れるから口からはなしちゃっただろ!」「おっ、わりぃ(笑)ひろこ感じ過ぎだぞ!(笑)」彼らにおもちゃにされ、感じている妻の声を聞きながら私も興奮していました。彼らと妻に分からないように、そっと覗いてみます。ベッドの上に裸の3人が見えました。四つん這いになって、一人の男の子の股に顔を埋めてフェラをし、後ろからはバイブを出し入れされている妻、感じている様子が手に取るように分かります。そんな時、妻にフェラをさせていた男の子が妻の頭を掴み射精を始めてしまいました。「何?お前出しちゃったの?(笑)(笑)」「ひろこのフェラ気持ち良すぎてさ~~やっぱり人妻は違うな ~、彼女とは大違いだったわ(笑)俺ちょっと休憩」「そんなに良かったのか、じゃあ俺のもくわえろ」妻の顔の前にチンポを出す男の子、「一人しかいないから、バイブ自分で出し入れしろよ」フェラをしながら自分でバイブを出し入れする妻、私も興奮していました。「もう」「もう?もうなんだよ?」「本物頂戴」「本物って何?(笑)」「おちんちん。。。」「駄目、駄目、おじさんにちゃんとお願いさせろって言われているから駄目」「。。。貴方のおちんちん入れて下さい。」私は我慢が出来ず、足音を立てないように下に降りてソファーに腰を下ろし、チンポを出します。そして目を閉じ、上下に擦り始めました。二階からは、妻の喘ぎ声が微かに聞こえてきます「あっ、あっ、あん、あっ、ああん」その声を聞きながら白い液を放出する私でした。
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