今日の昼間、仕事中に時間が空いたので、妻に電話を入れ変態行為をするようにお願いした。妻は渋々ながらにも了承してくれた。「いつもの公衆トイレに行ったら電話してくれ」そう言って待つこと数十分、妻からの電話です。「今、入りました。」「どう?誰か居た?」「奥さん達が子供を連れて、向こうの方で遊んでいます。」「他には?」「叔父さんが居ました。先日よりも年輩の人です。」「そっかー、じゃあいつものように始めて」「はい」電話の向こうからは、エコーがかかったような妻の喘ぎ声が聞こえて来ます。「はぁ~、あっ、あっ、あっ」「どう?感じてる?」「は、はい貴方」「昼間から公衆トイレでオナニーしているなんて変態だな」「嫌、言わないで下さい!」「誰かに聞かれているかもしれないぞ」「まだ、覗かれてないです。」「ほら、良い声上げて誘え」「嫌、恥ずかしいです。あっ、感じるぅ」「あっ、あん、貴方誰か居ます。」「中に入れて見てもらえよ」扉を開ける音、何かを話す声、良く聞き取れません。「貴方」「居るんだろ?代わって」「モシモシ」おじさんの声です。「モシモシ、どう?妻。手と口で良かったら遊ぶ?」「ああ、これが変態奥さんか~。俺の友達から聞いていたよ!こんな綺麗だったのか(笑)白いし」「手と口だけな」「ああ(笑)パンティ貰っていいかい?」「妻に聞いてみて」「あん駄目、返してブラジャーも取られたわ」「叔父さんに代わって」「妻のパンティとブラジャーどうするの?」「後でみんなで嗅ぐんだよ」「いやらしいな(笑)壁に手を付かせて、妻のケツの穴舐めてやってくれる?」「いいのかい?」「ああ」「あん、嫌、そんな所あっ、舌いれないで、もっと、もっと、優しく、脇舐めてるぅ、キスは嫌、駄目」「ひろこチンポ触ってやって」「嫌!大きい!!あん駄目、駄目、臭い、ああ貴方、私逝きそう。叔父さんの指、逝く、逝く」「ひろこ、叔父さんのチンポしごけ」「ああ大きい、貴方ベロ出せって、キスは、うぐっ」「ひろこ」「あん、出た、叔父さん逝きました。嫌、うぐっ、うぐっ、うぇ、臭い、叔父さんの後始末させられました。」「叔父さんに代わって」「どうでした?」「いや~良かったよ。ケツの穴に指入れたら、奥さん締め付けながら逝きやがった。変態な奥さんだな」「また遊んでやって」「また頼むよ」「ひろこ、そこ出て電話して」「はい貴方」暫くして電話が来ました。「叔父さんの精処理どうだった?」「感じてしまいました。」「パンティとブラジャー取られたんだろ?」「はい」「お前の臭いパンティ、みんなでにおいを嗅ぐって言ってたぞ」「いやん」「今日からひろこは、叔父さん達の公衆便所だ(笑)叔父さん達に尻の穴まで見られているんだからな(笑)」「嫌」そんな話で電話を切りました。
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