妻のひろこを私の友人とデートさせてみました。その友人は、時々我が家にも遊びに来ることもあり、妻とも顔見知りでした。先日、友人が飲みに来た時に「なぁ、ひろこちゃんとデートさせてくれよ~、変なことしないからさ~」と言う発言から、今回の計画に至りました。そのことを妻に話をすると「ええー、悪い人じゃないけど、奥さんと別れてからギラギラしてるしー、家に来ても舐め回すように見るのよ。あの人溜まっているんじゃない??」「そう言うなよ、あいつも可哀想なやつなんだからさ、それにもうOKが出たって言っちゃったし」「えええー」次の土曜日の夜がデートの日でした。身支度をしている妻を覗くと、上下お揃いの赤い下着を着けている所でした。しかも、パンティは前が透けていて、後ろは紐のようなやつです、嫌がる振りして、本当は期待してるんだな(笑)と思い「おい、ひろこ早くしろよ遅れるぞ」と部屋に入って行きます。そして後ろから抱きしめ耳元で呟きます。「今日は、誘われたら泊まって来ても良いからな」「そんなことならないって、飲みに行って帰って来るよ」「あいつは、お前とやりたいんだぞ」ブラジャーの中に手を入れ、乳首を触りながら言います。「そんなことないって」「あいつの太いチンポここに入れられてしまうんだぞ」そう言って、妻のおまんこを触るともう濡れていました。「ちょ、ちょっと、感じちゃうじゃない。下着汚れるから待って」「今日は、いっぱいやられて来い、それと誘われてホテルに行ったら、携帯の電源切って。それが今、やってますのサインだ」「ならないから大丈夫よ、それよりも想像で興奮したの?背中にあたってるよ(笑)」「ああ、興奮している」「どうする?時間があまりないけどする?」「いや、今はいいよ」そう言って妻を送り出しました。その後、妻からのメールが入ります。食事を終えて、2人で飲んでいます。心配しないで下さい。何だよ、進展なしか。。。その後、テレビを見ながらぼ~っとしていると妻から電話が入りました。「どうした?」「今、トイレに来たから電話したの」「進展なしか?」「ううん、そうでもないけど、結構口説かれている」「おお、そうか!口説かれてやっちゃえよ」「ううん、何か恥ずかしい」「そんなことないさ」「貴方は、どうしているの?」「お、俺?俺は、想像してシコシコするさ」「エッチ!もしそうなったら電話しようか?」「いや、今日は想像でするから、お前はお前で楽しめ。やる時は電源切れよ、明日帰って来たら報告な」「どうなるか分からないけど。。。」そう言って電話を切ります。深夜2時頃、悶々して眠れないので、裸になりオナニーを始めます。妻の下着をチンポに巻きつけながら、妻に電話をしてみます。電源は切れていました。今頃、やっている最中か?そんなことを想像しながらチンポをしごきます。妻のパンティに精液が飛び散ります。最高の射精感でした。次の朝の10時頃、疲れた顔をした妻が帰って来ました。早速裸にして、チェックを始めると、首筋と太ももにキスマークが付いていました。「ほら、ケツ上げろ」疲れた体をのそのそと動かし、よつん這いになる妻、我慢出来なくなり、妻のおまんこに入れます。「こうやって、入れられて来たんだろ?」「あっ、うん、貴方ごめんなさい」「感じたか?」「あっ、あっ、あっ、いっ
ぱい感じて、いっぱい逝かされました。」「お前のパンティに出した精液舐めろよ」昨日、オナニーして出した精液を舐めさせます。「あ、貴方ごめんなさい」「ここの穴は、触られなかったのか?」と言いながらアナルに指を入れます。「ゆ、指と舐められただけです。」「どこに出された?」「口と中に」「中?自分から言ったのだろう?」「あぁん、いい、は、はい自分から言いました。」それを聞いたら途端に射精感が襲います。「ほら、昨日言ったように言え」「○○さん、中で、中に」それを聞きながら、妻の中に放出しました。
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