もう少し続けます。知り合った彼にさんざん玩具にされ、やっと解放された妻。彼を送り届けると、よほど疲れたのか車の中で熟睡する妻でした。家で一眠りし、妻を飲みに誘います。これも私の計画でした。通い続けたスナックのママに頼みこんで、店を開けて貰い貸し切り状態にしてあります。そこに妻を連れて行きました。「いらっしゃい、お待ちしてました。ゴメンね、常連さん来ちゃってさ断ったけど。。。知らない仲じゃないから良い?」奥を見ると、いつものおじさんが2人手をふっていました。「ああ、あの人達なら良いよ」「ホントごめん、もう来ないように街灯消しておくから」私の計画では、ここで妻に飲ませてママに見せながら妻を犯そうと思っていたのですが。。。その計画は、ママにも話しをしてありました。ママも興味津々で「他人のエッチなんて、そうそう見ることもないから良いわね」という返事だったのですが。。。飲み始めて酔いも回って来た頃、一人のおじさんが話かけて来ました。「綺麗な奥さんですね、ママをツマミに飲んでいてもつまらないから、俺達もまぜてもらえないかな?」「ああ、良いですよ、一緒に飲みましょう」おじさん2人は、私達の席に来ました。「美佐子2人の間に入って、お酌して」「こんな綺麗な奥さんだと緊張しちゃうな」お世辞の上手なおじさん達です。「そんなこと言わないで、ちょっと年をとったコンパニオンだと思って、好きにやって下さい。」「おおー、理解ある旦那さんだ、奥さんも飲んで、飲んで」酒の量が多くなると、カラオケ、チークダンスが始まりました。「ママ、照明もっと暗くして」照明が暗くなると、歌に合わせておじさんと妻が体を密着させて踊ってます。見ているとおじさんの手が妻の背中から、お尻へと下がってお尻を触り始めます。妻は、されるがままです。今度は私が歌い、妻とおじさん、ママとおじさんがチークを踊り始めます。歌いながら見ていると、おじさんが妻の耳元で何かを言っているのが見えました。妻はおじさんの首に腕を回し、おじさんに何かを言ってます。一曲歌い終わって、トイレに行きカウンターのママがいる所に行って飲み始める私、奥のボックス席からは大きな笑い声が聞こえて来ています。「今日は、ごめんねー」「いいさ気にしなくても、また今度だな」「ちょっと楽しみだったんだけどな~(笑)」「今度見せてやるよ」「ねぇ、でも大丈夫?奥さんあんなに飲ませられて」「大丈夫だよ」「でも、あの人達スケベだよ」「大丈夫だって、何も心配ないよ」「さっきだって、踊りながらお尻触られていたよ、今だって。。。」そのママの言葉に妻達をチラ見します。妻を真ん中に挟むようにして、妻の胸を触っているのが見えます。「大丈夫だよ、あれ位」「ホントに変な人ね(笑)普通だったら怒るわよ、このままだったら奥さんやられちゃうんじゃないの?止めさせなよ」その時後ろから「おお、いいぞ、いいぞ」見てみると妻が上の服を脱ぎ、ブラジャー姿になっています。「旦那さん、いいのかい?奥さん、こんなになっちゃったよ(笑)」「ああ全然OK、OKこんなんじゃつまらないからこの位しなきゃ」私は、ボックス席に行き妻を立たせ、ブラジャーとスカートを脱がせ、パンティ姿にしました。おお!!おじさん達から歓声が上がります「私は、ママと話がありますので妻をよ ろしく」そう言ってカウンターに戻ると「ちょっと、ちょっと、奥さんあんなにしちゃってどうするの?」「良いんだって」「ホントにやられちゃうよ!」「それを期待してるのさ」「えっ!」ママはビックリして私の顔を見ています。「あの話って、本当だったの?」私の性癖は、ママに話をしてあります。「本当だよ、あのおじさん達に犯されれば良いと思っているよ。実は、今日の昼間も妻は他の男とセックスしてきたんだよ」「ええー!」ママのビックリした顔が目の前に飛び込んで来ました。「ねぇママお願いがあるんだけど」「何よ急に」「あのおじさんと妻のセックス見たくないか?」「えっ!見たくないことはないけど、本当にそんなの見れるの?」「ああ、ツマミが切れたことにして一旦外に出よう、そして裏口から入って覗こう。あの人達に言ってきて」ママはボックス席に行き「おつまみの食材が切れちゃったから、お買い物してきて良い?重い物もあるから、旦那さんお借りして良いかしら?」「どーぞ、どーぞ、行ってらっしゃーい」ママと2人で、一度外に出て時間を潰します。「本当にやっちゃうのかな?一人の人は、単身赴任って言ってたから溜まっているわよね?」「絶対やってるさ、さぁ行こう」ママと2人で裏口からそっと入り、ボックス席が見れる所に隠れます。中では、髪の毛の薄いおじさんのチンポを舐めている姿が見えます。「おお奥さん裏筋も舐めて」「この奥さんまんこべちゃべちゃだ、淫乱だな」もう一人のおじさんが言います。その光景をママが固唾を飲んで見ています。「奥さん、そこに四つんばいになって開いてみせろ」妻は起き上がり、カラオケを歌うステージに四つんばいになり自分でまんこを開きます。「なんだ、いやらしいまんこだな、真っ黒じゃないか!ケツの穴の皺まで見せて、恥ずかしくないのか奥さんケツの穴は、使っているのか?」「はい」「うぉたまんねぇ、旦那が来ないうちに済まそうぜ」口とまんこに入れられると、妻は喘ぎ始めました。その光景を見ていた時、ママの手がズボンの上から私のチンポを触り始めます。「おちんぽ、大きくなってるよ、奥さん犯されるの見て興奮したの?」耳元で、こそこそ喋るママ「あっ、うん、ママは?」「濡れる」「おちんぽ触っていい?」「ああ」ジッパーを下ろし、チンポを出します。「こんな固くして、我慢汁でぬるぬるよ。奥さん犯されて興奮するなんて変態」中では妻が逝った所でした。「奥さん飲め」「奥さん、逝っちゃったね。奥さんも変態。変態夫婦だわ。四つんばいになって、奥さんみたいにアナルに指入れてあげる」チンポをしごきながらアナルに指を入れられてかんじてしまう私。「ママ、ママ、出そう」「駄目終わり」「ええー」「中見て、あの人達帰るわよ」中を見てみると急いで、ズボンを履いて出て行く2人が見えました。出て行くのをみはからって、中に入ります。妻のまんこからは、おじさんの精液が流れ出てます。「凄いわね、奥さん中だしされてる。写メ撮っていい?」「良いよ、俺もするから撮って」半分寝ている妻とセックスしている所をママは、一生懸命撮っています。妻は寝ぼけながらも喘ぎます。「中だしは、許して下さい。お口に出して」「ママ、友達いる?テレビ電話で見せようよ」「いいの?喜ぶ人いるわ」「モシモシ、寝てた?凄いの見え
る?うちの店でセックスしているの、お客様よ、奥さんと、見て奥さんのアナルに入ってるわ、何?奥さんの顔?こんな感じ、えっ?変態?そう奥さんも変態、そろそろ、奥さん逝くわよ、お尻の穴で逝くなんて変態よね?
クリ触ってやるか」「逝っちゃう、逝っちゃう、いや」「どう?凄いでしょ?感じちゃったって、オナして寝なさい、じゃーね。友達も興奮したってさ」「ねえ、奥さんに中だししてみて」私は、腰を振り妻の中に出しました。「どう?出た?」チンポを抜くと、どろっと、精液が流れ落ちてきます。「ねぇ、舐めてもいい?」妻のまんこに口をつけ舐め取るママ。「ああ美味しい。あなたのおちんぽも綺麗にしてあげる」「駄目だよ、妻のアナルに入れたからウンコ付いていると悪いし」「いいの、彼とアナルでした後、綺麗にしているから」「大丈夫?」「ちょっと匂ったかな(笑)」「ママもアナルとかするの?」「するわよ、前より気持ちいいわ」「浣腸とかは?」「するする」「出す時はトイレ?」「うーん、色々彼が見たがるから」「今度妻に浣腸させて見ない?」「最高、私一度浣腸してみたかったんだ」ママと妻を浣腸責めする約束をしました。
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