少し時間があるので、私が一番興奮した話を書きます。2月の日曜日に、前々から計画していた、若い男性の精処理をさせることを実行しました。ネットで知り合った高○生でした。何度もメールでやり取りをし、作戦をねりました。それまで妻には内緒にしておきました。前日の夜に妻に話をします。「お前、明日暇だろ?」「えっ?どうして?別に予定はないけど、何?何かあるの?」「ああ、俺の知り合いがお前とセックスしたいんだって」「ええー何それ?誰よ?」「内緒、会ってからのお楽しみ」「知り合いとかは嫌よ、誰?ねぇ誰?」「明日会ってからだ、チンポでかそうだから凄く気持ち良くしてくれるぞ~、お前の大好きな精液もいっぱい出してくれるぞ~」「もう、やーだー変なこと言わないで頂戴、そんなこと聞いたら興奮しちゃうでしょ!この頃ご無沙汰なんだから」そんな会話をしながら、そのままソファーで寝てしまい、夜中に目を覚まし寝室に向かいます。寝室に近づくと中からボソボソと声が聞こえて来ました。扉に耳をつけて聞いてみます、「あぁ、感じちゃう貴方の大きなおちんちん素敵、良いわぁ」妻は、明日のことを考えて興奮したのか、オナニーをしていました。押し殺した声と喘ぎ声を出しながら。音をたてないようにソファーに戻り朝を迎えました。次の朝、妻にはガーターとストッキングだけを着用させ、ノーパン、ノーブラの上にコートを羽織り、待ち合わせのコンビニに車で向かいました。挨拶もそこそこに、後部座席に妻と高○生君を乗せて車を走らせます。「どう?緊張してる?妻は、どんな感じ?」「画像で見るよりずっと綺麗です。」緊張してるのは、高○生君よりも妻の方です、下を向きながら黙っていました。見かねた私は「美佐子何か喋れよ、お客様に悪いだろ」「だって恥ずかしいよ、君だってこんな年上の女性、嫌でしょう?」「いえ、そんなことないです、ドキドキしてます。」「ええー」「ラブホまでもう少しあるからキスして、胸くらい揉んじゃえよ」「えっ!ここでですか?良いのですか?」「ああやっちゃえ」暫くしてルームミラーを見てみると、コートの上から胸を触られ、舌を絡ませ合っている2人が目に飛び込んできます。「美佐子、コートのボタンとって、おっぱい見せてやれよ」妻は黙ってボタンを外し始めました。「どう?妻のおっぱいは?(笑)」「凄いです、乳首立ってます、ブラジャー付けてないんですね」「ああ、ヤリマンだからノーパン、ノーブラなんだ。色々な男に吸われているから、乳首も真っ黒だろ?」「言わないで。。。」弱々しく言う妻。「うちの妻ってドMだから乳首つねってみな、感じるから」「はぁーん」ため息のような喘ぎ声が聞こえてきます。「どう?」「奥さんエロくて興奮しちゃいますよ!」「乳首舐めてやって」チュッ、チュッという乳首を舐める音と、妻の押し殺した喘ぎ声が聞こえて来ました。「おまんこも濡れ濡れだぞ(笑)」「本当だ、びちゃびちゃです」妻の喘ぎ声も一段と高くなります。「今日は、避妊を気にしなくて良いからな、妻を妊娠させるように頑張れ」「いやーん」ここでラブホに着きました。私と高○生に腕をつかまれる体制で歩き出す妻、興奮したのかヨロヨロと歩き出します。コートの前ははだけたままの格好です、下着を付けてない妻は、乳房と下の毛が丸見えでした 。高○生に部屋選びをさせている間に妻に言います、「ほら、ケツ突き出して穴見せろ」妻は黙って後ろを向き、壁に手をついてケツを突き出します。ポケットからアナルパールを取出し、美佐子のアナルに埋め込んでしっぽのようにします。「ケツの穴に力を入れて落とすなよ」エレベーターが来て乗り込みます。エレベーターの中で、美佐子のコートを取り裸にします、「駄目ここじゃ嫌!コート返して!誰かに見つかったら!」無言でエレベーターを降り、廊下を歩き始めます。部屋の鍵を開けようとした時に一つ隣の部屋の扉が開き、若いカップルがぎょっとして見ていました。部屋の扉を開け、高○生君と妻を入れ私は退散します。エレベーターの前に行くと先程のカップルが話をしていました。「何あれ?露出狂?変態?」「ビックリしたよな、男2人居たから3Pかな?初めて見たよ」私の気配に気づき話を止める2人、三人は無言でエレベーターに乗り込みます。「すみません」「ちょっとやめなよ」「はい?」男性が話しかけてきます。「さっきのって、新しい風俗か何かなんですか?」「さっきのって?」「あの裸の女性」「(笑)ああ、違います、違います、あれうちの妻ですよ」「ええー!奥さん?奥さんって露出狂か何かなんですか?」「ちょっとやめなって、失礼でしょ」「いや良いですよ、話を聞きたいのですか?」「是非、でもこいつ仕事なので、送ってからでも良いですか?」その男性と待ち合わせ場所、時間を決め話しをすることに。待ち合わせ場所に行ってみると彼がいました。「さっきの話しの続きだけど、君彼女の所を貸し出したいと思ったことある?」「実際にはないですけど、やってみたいんですよね~」「今日のあれは貸し出しだよ」「えっ、マジですか!」「そう、今頃高○生にやられてるよ」「えっ!」「貸し出しっていうと中だしもされちゃうんですか?」「されるよ」「嫉妬とかってないのですか?」「嫉妬よりも興奮だね」「なんか俺も興奮してきた(笑)アナルなんかも使われるのですか?」「もちろん、色々な穴を使って、男を満足させる女なのさ」「凄いですね!」「これ見せてあげようか?はい、妻のやっている写真」「いいのですか!」その写真には、妻のおまんこ、アナルはもちろん顔までか全て写ってます。「こんなの見たら立ってきちゃいましたよ」「君って、彼女の下着でオナニーとかする?」「します!大好きです、変態ですよね?」「そんなことないさ、妻の下着あるけどあげようか?」「いいのですか!」「シミ付きで臭いかもしれないけど」「ありがとうございます大切にします!ああ、俺も借りたいな」「そんなに妻とやりたいの?彼女に怒られるぞ(笑)」「やりたいですよ、彼女ノーマルなんでつまらないんですよ」「貸そうか?」「ええーー、お願いします」「もうすぐ終わると思うから、ちょっと待ってなくちゃいけないけどいい?」「全然OKです!」二時間後位に妻から電話が来る。「今、終わりました。」知り合った彼とラブホに向かい、高○生だけ送ってまたラブホに舞い戻り、知り合った彼に部屋番を聞き覗き見する。ベッドの上で四つんばいになり後ろから入れられて言葉責めをしている最中だった。「美佐子アナルは感じるのか?」「はい、とても感じます」「さっきオーダーした玩具遅いな!」ピンポン、私は急いで隠れます
。「オーダー商品お持ちしました」「すみません、手放せないので中に来て下さい」「失礼します」「ゴメン、上がって来て」「失礼します、おっと、宜しいのですか?」「全然OK、この人妻欲張りで、アナルにも欲しがってさ、商品出してその財布からお金持って行ってよ、ほら、美佐子さっき教えたように早く!」「私、淫乱な人妻で美佐子と言います。おまんこだけでは物足りなくて、アナルにも欲しくてお願いしました。もし良かったら使い方を教えて下さい。」「よし美佐子、俺の上に乗れ、そしておじさんにアナル見せろ」「お客様、困りますよ」「美佐子からもお願いしろ」「おじさんお願いします。入れて下さい」「全く困った奥さんだな(笑)でもこれアナル用とおまんこ用とあるよ」「太いやつぶちこんでやって」「うぅぅあん」「ほらこれでいいかい?こんな小さな穴にこんな太いのを飲み込むなんで凄い奥さんだ、じぁ失礼しますよ」「どうだ?感じか美佐子、あの親父にセックス見られたなあの親父にもやらせるか?」「嫌、嫌です。動かさないでー逝っちゃうーあぁ嫌ーー」長々すみません
※元投稿はこちら >>