その後、私たち3人(ユキナ・メグミ・アオイ)と黒人様(ジェイ・マイク)と会長サンは、ゲスト用の大浴場で浣腸を受けました。
会長サンから私だけに、スクール水着を着るように言われて…私たち3人が四つん這いで彼らにお尻を向け、注射器で浴槽のお湯を注入。メグミ&アオイの2人は我慢できなくて、そばの排水溝のフタを外して排泄。私は希望どおり200㏄×15本=3000㏄を。下腹が膨らんで、スクール水着が食い込んで。
ジェイ様がユキナのアナルにプラグを入れました。『ユキナ、キモチイイデスカ?』私のお腹はゴロゴロ鳴って。妊婦みたいに膨らんだお腹を喜んで触ってきます。
排泄を終えたメグミは浴槽でマイク様と、アオイは床に寝て会長サンとH。私も座っているジェイのオチンポに対面座位で跨がりました。『ユキナ、ユキナ…』マイク様は何度も私の名前を。私のナカはマイク様のオチンポに支配されたみたい。
「トイレに行かせて下さい」お願いしたら『ソトデ、ヤリマショウ!』。一旦マイク様のオチンポから離れ、持参したウェットスーツ(オチンポ様ハミ出し中)を着て、再度ユキナに駅弁で合体、裏口から屋敷ウラの草むらに。
『ユキナ、プラグ、ハズシマス。』ハサミで股地を切りプラグを外します。駅弁で合体したまま、草むらにめがけて私のアナルから温かいお湯が噴出します!『ユキナ、キモチイイデスカ?』「Yes…」を連呼する私。駅弁で疲れたのか私を降ろして、芝生に寝ころびました。『ユキナ、アナル…ウエ…ノリナサイ。』後ろ向きで跨がりました。駅弁で跨がり続けたオマンコから彼のザーメンがドロドロあふれ出てきます。彼の動きが止まり、アナルにもザーメンが。前後を押さえながらベットに移動。
その夜は、マイク様に跨がって眠りました。時々起きられHして。彼のオチンポは全く萎えることなく、反り返っていました。
今朝、奴隷秘書の2人と会長サンは出社、黒人様とユキナは留守番。タフな2人に犯されています。いまカキコミ中でも…ジェイ様のオチンポに跨がり、マイク様のオチンポを頬ばって…『マイク:ユキナサン、オシリニイレルヨ!』一段と太いマイク様のオチンポが、ユキナのアナル口をつついています。きょう1日は黒人様の奴隷です。
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