二回目を登りつめて、ガックリしているななこさん、
「イクまでに時間がかかりますね、、、旦那さんの一回の性行為で二回はイクためにいきやすい体質にするようにします、」私は中指をななこさんのまんこに挿入し、「中から上、つまりまんこ土手付近を丁寧にマッサージすることによってGスポットという場所を刺激してやるのです、こうです、」「あぐっ、も、もぅ、私、変になる、ハァハァ、」「なかなか奥のほうですね、、、届きづらいな、、、奥さん、」いきなりトランクスを脱いで、ななこさんの顔の前に出してみました。思わず口に手を当て、「す、すごい、、」と言いながら、私の肉棒を握りしめてしまったななこさん、
これだと中に届きます、治療行為ですので我慢してくださいね、
私は脚を開き、洪水のように溢れる汁をまぶしながら亀頭を押し当て、ゆっくりと中に押し進め、キツく締まるななこさんの中に入っていきました。奥はくぼみのようになり、多少は緩やかなスペースになっており、私は確かめるように中をこねくりまわし、Gスポットを探し出し、亀で刺激を続けました。
ななこさんはまたを私に押し当てながら、すでにイキそうになっています。「せ、先生、」「大丈夫、スキンはしてあります。」だまって快楽に体をゆだね、私の強い突き上げに「ウググ、」と登りつめていくななこさん、私も興奮が最高潮でしたので「奥さん、行きます、だ、だめた、、、」私に抱きついてお互いに快楽に身を任せていってしまいました。
ななこさんは私に抱きついたまま、「また、私に治療してくださいね、、、」わかりました、奥さんのおまんこは百点満点です。
締まり、匂い、味、すべてにおいて満点です。
また、我慢できない時、そうですね、、、生理の前とか、生理が終わったあとのどちらかで、奥さんが好きな方でお願いします。
「先生、私のパンティは?」「奥さん、今日の私のオナニーのおかずに次の治療まで貸しておいてください。治療代金としてください。」顔を赤らめ頷くななこさん。
その顔をみて私の肉棒はまた上を向いてきました。
「先生、きれいにしましょうね、」丁寧に舐めしゃぶるななこさん、、、
devilman.4313@ezweb.ne.jp
肉棒や精液をみてもらいたいです
※元投稿はこちら >>