問題は下ですね、、太ももをなでさすると、ビクッとするななこさん、パンティ越しにワレメを中指でなぞると、外側の布地まで女の汁が滲んでいました。
私は「恥ずかしがらないでくださいね。」と言いながら私の目的だったことに取りかかります。
パンティの両脇を掴み、下に下げながら、股ぐらのクロッチ部分をうらがえるように下げながら、汁で張り付いたクロッチが離れた瞬間、まるで宅配ピザが届き、蓋をあけたとたん湯気と焼きたてのビザソースのうまそうな心おどる、あの匂いのように、クチュ、、、すかさず鼻をワレメに擦り付けクンクンフガフガ、興奮はおさえられず「美人な人妻のおまんこの匂い、たまらない、我慢できない、、、ああ奥さん、」思わず声に出してしまう私、「性行為はいたしません」まるで自分に言い聞かせるように手早く白衣やズボンを脱ぎ捨て、トランクスの前がテントを張ったみたいな状態のまま、持参してきたビニールにななこさんのパンティをしまい込み、いきなりおまんこに指を這わせ、添い寝するかたちでグチュグチュいいながらソフトにしかし的確に弱い肉芽をとらえながら撫ですりまわし、口を押さえ、目を閉じ、股ぐらを締め付け、快楽の波を感じながら登りつめていくななこさん、私は我を忘れハァハァハァハァと興奮を抑えきれず、手をとり、ななこさんの汁をなめすすり、また股ぐらに手を伸ばし、グチュグチュといじくりまわしています。キツく閉じた股ぐらがさらにキツく閉じ、腰のまんこ土手部分が天井に向かってグググッっとせりあがり、体が弓なりになり、押さえた手の隙間から喘ぎ声が漏れながら、最高潮に弓なりの体が硬直し、私も肉芽を中心に中指を円滑に回しながらななこさんの絶頂を見届けようとクリクリしています。突然、ガクッと体を崩し、途端にブワッっと女の汁が漏れながら、お腹で息をし、激しくお腹あたりが痙攣しています。
私は優しくななこさんの脚を開き、白く泡立ち白濁するななこさんの汁を丁寧に舐め、クリトリスは皮を押し下げ、根元に残るものをチュパチュパとなめしゃぶり、腰をよじって「わ、私、いったらお豆ちゃんがビリビリして、いじられると体が変になるから止めて、、、」私はかまわずなめあげ、今度は口でおまんこ自体を吸い込み、クリトリスを強く吸い上げ、舌の腹で乱暴に舐めしごいてみました。両手首はわたしが掴みベッドに押し当てています。
「ダメェ、、ダメェ!、、、ウググっ、、ああぉ、イクッ、イクッ、ぐっ、」
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