沈黙の後、「もう一回位大丈夫か?」と若い男性に聞くとOKとのこと、風呂
場に行き妻に入れて、ベットまでまで連れて来てと指示を出します。男性は
風呂場に行き、中に入って行きます。「きゃっ、どうしたのよ。駄目だっ
て、旦那が居るから嫌よ、駄目!今度ね、今度」妻が必死に拒否している声
が聞こえて来ます・・・。「無理、無理、旦那が居ない時にお願い、恥かし
いからね、駄目だってば、やだーん」ハメられた声に変わります。急いで私
も裸になり、2人が出てくるのを待っていました。妻の歓喜の声を聞きながら
待っていると、駅弁ファックをしながら2人が出て来ました。「いやーん、
見ないで」妻は若い男性の首に腕を回しながら私に訴えかけています。ベッ
トに倒れこむ2人、若い男性の上に熟女の妻が乗る格好になります・・・。
私が後ろの回りこむと、若い男性が妻の背中を自分の方に引き寄せま
す・・・。妻のオマ●コには若い男性の肉棒が入っているのがハッキリと見
えます。その上には黒く色素沈着した妻の菊門がヒクヒクとしています。
前の穴は男性が使用しているので、私は妻の菊門に中指を入れてみます。
「ひっ」妻の頭が持ち上がり仰け反ります。若い男性に妻を四つん這いにし
て、バックから入れるように指示をする私。シーツを掴み、後ろから突かれ
て喘いでいる妻に聞こえるように言います。「昨日は、この穴もいじった
か?」「いえ、お尻の穴はいじってないです」「何だ、指入れてみろ、こい
つこの穴も感じるからすぐイクぞ、なっ玲子」「やだやめて、汚いわよ、
嫌」「うそつけウンチまで見せたことがあるくせに」その会話を聞き、若い
男性は私の顔を見ます。「色々やっているんだぞ、変態だから」「ウ、ウソ
よこの人の言っていることはウソよ、もうだんだん駄目~」「まだ、逝かせ
るなよ、こっちに連れて来い」妻を玄関の方に連れてくるように若い男性に
言います。玄関で妻を犯させます。玄関で四つん這いにされてバックから犯
される妻・・・。首を横に振りながら犯されています。妻のパンティーとブ
ラジャーを持って来る私・・・。玄関の戸を開けます。「ちょ、ちょっとや
だ、何してるの?誰か来たら見えちゃうじゃない!」妻がオドオドして言い
ます。私は無言で、妻の下着を通路に投げます。そして、妻の口に肉棒を咥
えさせます。「あの下着見つけて誰か来ないかな~、朝から人妻が男2人に
犯されているなんて興奮するだろうな~」
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