妻がまだ戻って来ない理由は、私とA君の計画にあります。私はAM10時
頃A君に連絡を取りました。その内容は、私がこれから行くということと口
の堅い仲間を一人呼んでおいて欲しいと頼んでおきました。アパートに入る
と、裸の妻とA君がベットで横になっています。回りを見るとティッシュが
散乱していました。「どうだった?」とA君に聞くと、「凄く良かったと」
返事が返って来ます。妻は、頭まで毛布を被り背中を向けています。A君を
呼び私の作戦を話ます。A君は頷きながら聞いています。そしてA君は隣の
部屋に、私は裸になり妻のベットに入ります。「どうだった?良かった
か?」「うん、やっぱり若いから凄い」妻の乳首を触りながら話をします。
「止めて、あの子が居るから恥かしいでしょ」「構わないさ」隣の部屋でA
君が聞いているはずです。妻の貝を触ってみると濡れています。妻の股を広
げ、肉棒を入れます。「あっあーん」甘い喘ぎ声が妻の口からでます。腰を
振っていると誰かが入ってくる気配がします。妻を四つん這いにして後ろか
ら入れます。興奮しているのか妻は気がつかない状況です。A君は、入って
来たB君に何か説明しています。後ろから入れながら妻の顔をB君に向けま
す。「きゃ」妻は驚きを隠せません。「大丈夫だって、Aの友達だってさ」
「やだ、やだ、見ないで~」妻は動揺を隠せない感じ・・・。必死に逃れよ
うとしますが私が離しません。手招きして2人をベットの近くまで呼びます。
「びっくりしたかい?B君」「はい」「このおばさん、A君とセック○した
んだよ、君もしたいかい?」「はい」「いや、駄目、駄目」妻が拒否しま
す。妻の顔をB君の方に向かせ「この口でAの棒を舐めたんだよ(笑)他の
人のも舐めているけど」「言っちゃ駄目~~」妻はあたふたします。妻から
抜き後ろに回り妻の胸を見せます。「この乳も舐められたよ、沢山の人に」
妻は手で顔を覆いってます。子供をオシッコさせるような格好をさせて説明
します。「ここがおばさんの穴、いやらしい形だろう、色々なチン○を入れ
られて喜んでいる穴。ここがおばさんのオシッコが出る穴。」説明をし続け
ます。もう妻は恥かしさと興奮でなすがままです。妻を四つん這いにして説
明は続きます。「これがおばさんの尻、でかいだろう(笑)そしてこれがお
ばさんのウンチの出る穴、おばさんはこの穴も感じるから」そういうと私は
また妻に挿入します。「あっ、ああああん」後ろから入れながらB君を呼び
ます。「ほら、出し入れしてるのみえるだろう~、ケツの穴もピクピクして
いるから指入れてみて」B君の指が妻の肛門に入りました。「あう、だめ~
ん、そこ駄目」A君は見ていて我慢ができなくなったのか妻の口に入れま
す。B君にも裸になるように言って交代します。目の前では若い男性2人に
犯されている妻。興奮物です。そして、私はA君のアパートを出ました。
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