酔い潰れた妻のスカートを少し捲り上げ、パンティーを青年に見せます。
(青年をA君にします)A君の目はストッキングから見える妻の白いパンテ
ィーに釘付けです。(笑)「どう?興奮する?」「はい、で、でも玲子さん
に悪いような・・・」「そっか、じゃあ辞める?」「で、出来ればもう少
し」「あははは、そうか」今度は、妻のブラウスのボタンをはずしてみま
す、ブラが見えます。そのブラを上げて妻の乳房を出しました。「どう?」
「凄いです。」A君の目は爛々と輝いています。「A、お前も脱がせてみ
ろ」「起きたら不味いですよ!」「大丈夫、起きないから」私とA君は時間
をかけ、妻を裸にして行きます。妻は熟睡中で、時々う~んと言うだけで全
然起きる気配もありませんでした。妻は、大の字になって寝ています。乳房
も下の毛も丸見えです。私は、妻の裸をA君に見られて興奮しています、ま
たA君も興奮している様子が手に取るように分かります。「A入れてみたい
か?」「・・・・」A君は無言で頷きます。「A、裸になれ」A君はもぞも
ぞと立ち上がり服を脱ぎ始めます。全裸になったA君の肉棒は、硬く勃起し
て上を向いていました。「A、好きにしていいから、俺が居たらやりづらい
だろうから俺は帰るから、可愛がってやってくれ。」「ありがとうございま
す」その会話をしてA君のアパートを出て、玄関の戸の前で聞き耳を立てて
いました。中からは、妻の「いや~ん」と言う声と喘ぎ声がすぐに聞こえて
きたので、A君の肉棒が妻に入れられたと確信した私は、家路につきまし
た。若い男性にも入れられて、喘いでいる妻・・・。しばらくこの遊びはや
められません。
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