ママは、妻を後ろから犯しながら、私にVサインを送っています。
「明美ちゃん?加藤さんのおちんぽは、どう?」
「か、感じます。。。」
「へ~っ、あんなに嫌がっていたのに~。誰のちんぽでも良いのでしょう~?さっきから、ヒクヒクしている、この後ろの穴は感じるの?」
「そ、そこは駄目です!」
「ねぇ三崎?明美ちゃんって、アナル使えるの?」
「ああ」
「へ~っ、使えるんだ~。そりゃそうよね、雌犬だから男性の要望には答えなくっちゃね!(笑)」
そういうと、ママはバックからバイブを取出し自分の口に含み、唾液を付け、妻のアナルにねじ込みました。「あっ、ううん、あん擦れちゃう、凄い!」
「逝きそうになったら、加藤さんにお願いして逝くんだよ!」
「加、加藤さん、私もう。。。」
「どこが感じるんだい?」
「おまんことアナルに入っているので、逝きそうです。」
「加藤さんにも中で出して貰うでしょ?」
「加、加藤さんも中にお願いします。もう駄目です、逝きます、逝くぅ」
妻は、体をガクガクさせ絶頂を迎えました。
その後もママに責められて、数回の絶頂を迎える妻でした。。。そのプレイを見ながら酒を飲んでしまった私、ママを送りながらタクシーで帰宅する事に。ママを下ろして、妻と2人きりのタクシーの中、運転手さんに聞こえるように話をします。
「いや~、今日は楽しかったな。明美も興奮したろう。みんなの見ている前で、知らない男とセックスして、中出しまでしちゃうんだものな~」
「ちょ、ちょっと貴方」
「ケツの穴掘られて何回逝ったんだ?」
「や、止めてください」
運転手さんは、ルームミラーでチラ見しています。
「あっ、そうだ!今日、お前浣腸してないから、お前の糞付いたんじゃないか~」「止めて」妻は、小さな声になり下を向いてしまいました。。。
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