妻は男性にお願いしていましたが、聞き入れて貰えない様子でした。
男性は、妻の足首を掴み大きく広げ、自分の勃起したちんぽで妻を突き上げています。
「んっ、はぁん、あん、」男性に突き上げられるたびに、妻の口からは喘ぎ声が漏れ始めました。その様子を見ていたママが私に語りかけてきます。
「明美ちゃん、とうとう嵌められちゃったね(笑)明美ちゃんも好きだよね!あんな声出して鳴くんだ~(笑)いやらしい(笑)三崎、あれ見てよ~」
ママに言われて、妻達を見ます。妻は、体位を代えられ立ちバックのように入れられ、顔を横に向け男性と舌を絡めあっています。男性は突き上げながら、妻の乳房をわしづかみにしていました。
「んっ、んっ、いい、あっ、そこ、あん、あぁぁ、もう、もう駄目~」
妻は、絶頂が近いことを男性に告げています。男性は、妻を寝かせ正上位で突き上げながら
「逝くのか奥さん?(笑)俺も出すぞ」
「出して、いっぱい出して下さい!」
「このままいいだろ?奥さん」
妻は、何も言わず首を横に降るだけです。男性は、妻の唇に自分の唇をあて、腰振りを早めます。男性の背中に回していた手に力が入り、声にならない声を出し絶頂を迎える妻。
「う、うぐ、ううぐぅ」
それと同時に男性の動きも止まります。男性は、ピクピクさせながら妻の中に放出していました。
男性が妻から離れると、妻のおまんこからは、男性の放った精液が流れ出てきました。
ここで男性は、タイムアップ時間切れとのことで帰って行きました。
男性を見送った後、ママが私に耳打ちして来ます。
「ねぇ、私にも明美ちゃん犯させてよ。」「ママ、頭おかしくなったのか?どうやってやるんだよ?」「いいから、いいから(笑)明美ちゃんに目隠しして~お願い」「分かったよ、分かった」
玄関から妻の所に向かう。布団の上で妻は、放出された精液をティッシュで拭いている所、ばつが悪いのか私と目を合わそうとしない。そんな妻の背後から、タオルで目隠しをする私。
「えっ?何?何?」
動揺する妻の元にママが裸で入って来る。。。「おっ!」という顔をする私に「バカ」と口だけを動かすママ。妻の元に行き、ゆっくりと妻を布団に横にします。「えっ?誰?」「私」「えっ?ママ?」「明美ちゃんは、今日他の男性とエッチしちゃったでしょう?だから、お仕置きに来たの」「えっ?えっ?」妻は、何がおきているのか分からない様子、ママは優しく妻にキスをし始めます、そして妻の乳首を触り始めました。
「どう?感じる明美ちゃん」「ママ。。。駄目」
ママの舌と指で、妻は感じ始めてきました。
「お豆こんなに大きくして、エッチなのね明美ちゃんは(笑)舐めちゃうから」
ジュル、ジュル、ジュルわざと大きな音を立て舐め出すママ。。。
「明美ちゃん、エッチな液いっぱい出てるわよ(笑)」「だって。。。」
「ごめん、三崎そのバック取ってくれる?」
私は、ママのボストンバックを手渡す。ママは、中から黒いバイブの付いたパンティのようなのを取出し、履き始めた。
履き終わると妻の隣に行き「さぁ、お仕置きだからね。旦那の前で、他の男に抱かれて喜んでいるなんて、変態ね!ゴムも着けずに中出しをさせるなんて!淫乱!今日は貴方の大好きな加藤さん(お店の常連で、妻が一番嫌いな客)を呼んでいるから、たっぷり犯してもらいなさい!」
「ママ、あの人は嫌!許して!」
「ほら、もう呼んで勃起してるから舐めて!」
ママは、妻の頭を掴むと口にバイブを押し込め腰を動かします。
「うっ、うっ、うげ」
苦しそうにバイブを口に入れる妻。
「ほら、加藤さん入れたいって!」
「嫌だママ、許して」
「ほら、早く雌犬みたくワンワンスタイルに」
ママが妻の尻を叩きます。四つん這いになりながら
「やだ、入れないで」と哀願している妻。。。
「入れないじゃなく、入れてでしょ!早くお願いしなさい!」
ママは、ローターを妻のクリにあてながら命令します。「早く、お願いしなさい」そんな言い合いをしながら、やっと妻がお願いし始めました。
「加、加藤さんのおちんちん、私のおまんこに下さい。いやー」
ママは、バイブを妻のまんこに沈めていきました。
「す、凄い」早くも妻の口からは、歓喜の声が。。。
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