ゆきおさんも、読んでくれて有り難うございます。もっと私に文才があれば良いのですが・・・。お許しを。話しを続けます。
ステージの上を見ると男性が、ズボンを下ろしちんぽを妻にしごかせています。「あら、あら、あんなことさせられちゃって(笑)明美ちゃん、ステージの上で犯されちゃうんじゃない(笑)」歌が終わり、妻の手を引いて男性が戻って来ます。「いや~、久しぶりに興奮しましたよ!奥さん感じやすくて!!」
「もう、エッチ!」
2人は、緊張感も取れ恋人同士の様でした。
時間も時間でしたので、頃合いを見計らい4人でホテルに移動。何故ママも一緒なのか、妻は不思議な顔をしていましたが何も言いませんでした。
ホテルに着き、純和室の部屋を選び4人で入ります。襖を開けると、白い布団が敷いてあり、頭の方には間接照明が点いて、いやらしさをかもしだしていました。妻が一番に風呂に行きます。3人で待っていると、男性が話しかけてきました。「本当に、奥さんとやっていいのですか?」
「いいですよ(笑)エロく責めてやって下さい。妻もきっと貴方のちんぽが欲しいはずですから(笑)」
「旦那さんとママさんも参加なさるのでしょうか?」「いえ、私とママは参加しません。気が散って集中出来ないみたいですから」
「そうですか~」
「そんな緊張しないで(笑)自分の嫁だと思ってやってもらって結構ですから(笑)」「避妊はどうします?」「妻と貴方に任せます。」
そんな話しをしていると、妻がバスタオルを体に巻き、風呂から出て来ました。次に男性が風呂場に向かいます。数分後、男性は腰にバスタオルを巻いて出てきます。
「俺達が居たら、気が散るだろうから俺達は、こっちに居るから」そう言って私は、居間の電気を消し、妻と男性を布団が敷いてある部屋に追いやった。妻達が居る部屋からは、私達の姿は暗くて見えない様子、私達からは間接照明が点いているので良く見えた。
布団の上に無言のまま座っている妻と男性、口を開いたのは妻だった。
「今日は、宜しくお願いします。」妻が言うと男性は、妻の肩を抱き寄せキス。自分の舌を妻の口に入れる。。。男性の舌に絡ませ合うように妻も舌を出す。舌を絡ませ合いながら、男性の右手は、妻の体に巻かれているバスタオルを外しにかかった。バスタオルは直ぐに落ち、妻の乳房が露になった。男性は、後ろに回り妻の乳房を揉んだり、乳首を触ったりしながら、妻の耳、首筋を舌で舐めている。「はぁーん」妻の口からは、ため息のような喘ぎ声が漏れ始めてきた。。。
次に男性は、妻をうつ伏せに寝かせ妻の背中を舐め始めた。「あっ、あん」背中は妻の性感帯の一つでもあるので、感じた声を出す妻。。。男性の舌は、生き物の様に妻の体を舐め回している。「奥さん、尻上げて」男性の言葉に尻を高く上げる妻。「奥さんは、この後ろの穴も感じるのかい?」「恥ずかしいし、汚いからダメ」妻がそう言うと男性は、妻の尻を左右に開いて、アナルを舐め始め、舌を中にねじ込み始めました。「はぁーん、いやーん」「嫌がっている割にはエッチな声出てるよ(笑)奥さん。上に乗ってくわえて」妻は、ゆっくりと立ち上がり、男性の上に乗り69の格好になります。私達の方からは、男性の唾液で濡れた肛門と、感じて赤く充血したおまんこが、丸見えでした。静かな室内には、妻のフェラの音が響いています。
(ジュル、ジュル、ジュボ)「奥さん、そろそろいいかい?」その声を合図に音が止みます。そして妻は、男性の上から降り、布団の上に横になって自分でおまんこを広げます。
「私のいやらしい穴に貴方のおちんちん入れて下さい。」妻に言われると男性は、直ぐに覆いかぶさります。「ゴ、ゴム付けて下さい。」「大丈夫、大丈夫、外に出すから(笑)奥さんだって生がいいだろう(笑)」「駄目、駄目!ゴムお願いします。」
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