「豚子、ウンチしたいか?」
言葉にならない嗚咽をあげながら首を縦にした。
「臭い…させるなよ。臭かったら、罰とお仕置きをするからな。抜いてやるから、出すなよ!いいな?」
再び首を振ると、壊す様に一気に抜いた!
不自由な悲鳴と共に約束は反故にされ、泥々の茶褐色になった半固形物が噴き出した。
豚子は、何度も絶頂を迎え汚水も垂れ流した。
浴槽に浸かりながらその様子を眺めた。
以来豚子は、浣腸責めが大好きになり、豚子自身積極的に浣腸をせがむ様になった。
言い付けを守れなかった豚子…
しかし、呆けた様になっている豚子を動かすのはその重さから容易でなかった。
浴室でもあったので、再度浣腸を注入しながら蝋燭を垂らした。反応は薄かったが、慣れさせるにはちょうど良かった。
それを7回繰り返し、肛門も程好く弛んだ。
胸・腹・股間…
蝋で真っ赤に彩られた豚子…
夜も明けてきたので、そのまま豚子にして着替え始めた。
帰り際、浴室に顔を出し
「じゃ、先に帰っているから」
と言うと、豚子は慌てて身を起こし
『…ま、まって…』
「時間内から、そのまま帰るぞ。」
『…』
そのまま豚子は足をもたつかせながら廊下を歩いた。
エレベーターに乗り
「豚子、足がふらついてるなら四つん這いになれよ。」
もう反抗はできない。
それに従い四つん這いになった。
受付に降りると、
「あっ!忘れ物した!」
と受付に言い、受付の男性と…
「すみません」
と豚子を受付に置いて部屋に向かった。
戻ると豚子は、身を縮こませ怯える様になっていた。
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