彼女から何回かメールが届いたが、都合が悪いと遠ざけた。
すると、彼女はどうしても後1度でいいから会いたい。と言ってきた。
仕方なく、再度会う事にした。
‘メスブタらしい格好で来なさい。気に入ったら会うよ。’
と。
待ち合わせ場所に着き、彼女にメールをした。
車でどんな格好か見せなさい。気に入ったらパッシングするから。
と。すると、大きなbagを持ちパンツを頭に被り、お腹に‘豚’と書き、乳首・股間にはガムテープを貼った彼女が現れた。
あまりのインパクトに興奮を覚え、パッシングした。
『ありがとうございます。』
涙声だった。
「すごい格好だなぁ?」
『淫乱鬼さんが、豚らしい格好とおっしゃったので…』
「ふ~ん。これが、豚らしい格好なんだ。」
『だ、ダメですか?』
今回は、前回より会話が続いた。
同じホテルに入った。
やはり同じ様にあいさつをすると、再度フェラをさせた。まだまだぎこちない。
そして、オナニーを命じた。
すると、指が届かないのでテーブルの角でオナニーした。
今回は、前回‘調子が悪い’と大量浣腸できなかったが、今回は特製逆流防止弁付きアヌス栓を捩じ込み、容赦なく2リットルをテーブルに縛りつけマウスホールで騒音を防ぎながらゆっくり注入した。
乳房には30個の洗濯バサミ、乳首とクリトリスにはワニクリップを咬ませた。
豚腹が蛙腹になり、全身脂汗が滲み、15分…
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