待ち合わせは、某病院の駐車場
約束した区割りに車を停め、メールをした。
するとしばらくして、ぽっちゃりどころかおでぶな彼女が車に近寄り、車の横で目印代わりにタバコをふかす私に近付いた。
『あ、あ、あの…淫乱鬼さん…ですか?』
エッ!正直‘ムリ!’と思った。なのに
「はい。豚子ちゃん?」
と聞き返してしまった。
『む、無理…ですか?』
彼女は、悲しそうな顔をした。それにほだされたのか?私は
「まぁ、取敢えず車に乗るかい?」
と車に誘った。
丈の短い?サイズの合っていないワンピース?
パンパンに張った服…服がぁ!服が気の毒に思う程。
なぜか、車に謝ってしまった。
‘まぁ、いいか。’
と、車を走らせた。
豚子ちゃんは、緊張してか無言。
メールでは、ヤリマン風でノーマルに飽きたのでSMプレイ
取り分け、彼女はその豊満な乳房責め、鞭、蝋燭、浣腸、そしてキツク縛られ、穴という穴を犯され、オモチャにされたい。と言っていた。
萎びた古風なホテルに入った。
豚子は、部屋に入ると服を脱ぎ始めた。
『い、淫乱鬼さん。お願いします。』
と、正座すると土下座した。
かなり慣れてるのか?実は、経験済みかぁ?
と、半ば呆れ半分で私は洗っていないチンポを出し口に含む様に出した。
すると、躊躇する事なくくわえた。
?ぎこちない?まったく反応しない?
床に四つん這いにさせ、穴を広げさせた。
!!!
豚子自身にオマンコを広げる様に言うと…届かない…
その上、陰毛どころかケツ毛もビッシリ!股はかなり汚れており、あまりの無手入れに呆れた。
手が届かない事もあり、仕方なく除毛クリームでツルツルにした。
取敢えず、悲しい性か6時間。たっぷり楽しんだ。
セックスする気には到底なれなかった。
別れ際、豚子は
『また連絡していいですか?また遊んでほしいです。』
と言って別れた。
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