チャイムの主は、やす君でした。やす君は、走ってきたのか、息を切らしています。そして私に「また来てしまって。。。」と言います。「何、言ってるの~。妻から話は聞いてるから、一緒に妻を責めよう(笑)」そう言うと、やっとやす君の緊張も解れたみたいでした。和気あいあいと3人でピザを食べ、一段落してからプレイ開始です。私とやす君は、服を脱ぎ裸になります。やす君の股間を見ると、だらんと下がったチンポが見えました。「やす君、妻の縛りお願い出来る?」「はい是非!」やす君に赤いロープを渡します。妻は、縛りやすいように自分から、腕を後ろに持っていき、やす君にされるがままだった。四苦八苦しながら妻を後ろ手に縛っている、やす君を横目で見ながら、私は浣腸の準備をします。今日は、イリガートル浣腸噐(吊り下げ型)で、じわじわ妻を責め立て、若い子の見ている前で、脱糞させ恥ずかしい思いをさせてやろうと。。。そう考えただけで、私は痛い程、勃起していました。「やす君、準備出来た?」「はい、何とか」「じゃあさ、明美のこと、そのテーブルに乗せてしゃがませて、前のめりにさせて」「はい」「よーし、準備OKよし!やす君始めよう!!」「何ですか?それ?」「これも、浣腸噐なんだよ。ゆっくり時間をかけて入って行くから、楽しめるんだよ。」「へーっ」やす君は、興味深々の様子です。「明美、やす君に入れて貰うから、ケツの穴の力抜けよ。こんな若い子に、お前の汚い穴の中まで綺麗にしてもらうんだから、ちゃんとお礼とおねだりしろよ。」私は、妻の尻を叩きます。「ヒッ、や、やす様ありがとうございます。私のケツの穴に、お薬を入れていじめて下さい。」「やす君、入れてやって。ここまで入れて、ここ回すと入って行くから」「明美、入るぞ(笑)」「いやーん、恥ずかしい」やす君は妻の肛門に先端をねじ込み、薬液を流しこみます。「はぁ~っ、うううっ」「どうだ?やす君?興奮してる?」「はい!物凄く!」興奮していることは、やす君の勃起して腹に届く位になっている物を見れば、一目瞭然でした。前に回り込み、妻の顔を見ると、目を閉じ、眉間にシワを寄せ、苦痛に耐えている顔でした。2/3位薬液が入ると、妻の腹が鳴り始めます。〔グルグルグルー、キュー、グルグル〕「やす君、これ入れ終わったら、こっちの浣腸噐も使ってやって」やす君に浣腸噐を渡します。「明美、もう終わりだから、そのままで居ろよ。やす君がもう一本入れてくれるってさ」「いや、もう無理出そう」「我慢しろよ!漏らしたらお仕置きだからな!よし、やす君入れてやって」「うううぅー、はぁぁ」やす君の浣腸1本も飲み込みました。「貴方、貴方、早く!出ちゃう、出ちゃう!オマルを早く!」「やす君に言えよ」「やす様、ウンチ、ウンチ出ちゃいます。」テーブルの下にバケツを置き妻をお越します。妻の腹は妊娠しているように膨れています。「やす君、変態人妻三崎明美の脱糞ショー見てやって(笑)」言い終わらない内に、妻の肛門から大量の水が出てきます。ジョジョジョーブッシュー。「やす君、後は水出ないから近くで見よう」やす君と私は、後ろに回り込み出てくるのを待ちます。「ほら、明美やす君も、目の前にお前のケツの穴がある所で、見てくれているから、出し惜しみしないで出せ。」「あーん、やす様みないで恥ず かしい。お腹痛い」
ピクピクしていた妻の肛門が盛り上がって、茶褐色の固形物が顔を出します。かなり太くて長いやつが、妻の肛門にぶらさがっています。そのウンコが落ちると次々に出て来ました。ブリ、ブリブリ「いやん、もう恥ずかしい、いっぱい出ちゃう」妻の肛門から排泄された、茶褐色の固形物は、バケツの中に山を作ってます。「終わりか?沢山出たな(笑)どれ?ケツの穴出せ拭いてやる。やす君いいか?」「やだ、大丈夫、自分で、だめ、だめ」「やす君、ロープ解いたから、シャワーさせて犯していいよ」「はい」妻の手を引き風呂場に連れて行く、やす君。暫くして上がって来て、2人は寝室に消え、ベットの軋む男と、妻の喘ぎ声が聞こえてくるのに、そう時間はかからなかった。
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