2人が帰ると、妻が私の所に駆け寄って来て、やす君の話をし始める。聞いてたからOKの旨を伝えると、妻は、抱きついてきた。
「腹が減ったからピザでも取ろう」とピザ屋に注文。ピザが来るまで、妻の体を触り始めました。「どうしたの?感じてしまうわ」このまま妻を押し倒して、嵌めてしまおうと思ったが、後の楽しみに取っおくことにした。「舐めてくれ」妻にそう言うと、誰に教わったのか、棒、玉、アナルまで舐め始める妻。。。「ピザ来たら、暑い中運んでくれた兄さんに、サービスしてやれよ」「嫌、でも今ならしちゃおうかな(笑)」
そう言っているうちに、チャイムが鳴りました。「俺、隠れているから、お前行け」「はーい」「○○です」「どうぞ」配達の青年は、ぎょっとして妻を見て、目のやり場に困ってます。「ゴメンね、こんなかっこうで。暑いから部屋にいる時は、裸なの。おばちゃんだから許して」「いえ、いえ」「おいくら?」「○○です。」「ちょっと待ってね。」妻は、低いテーブルに財布を置き、前屈みになりわざと見えるような体制を取ります。青年は、ニヤつきながらその光景を見ています。「ゴメンね~、大きいのしかなくて」「大丈夫ですよ、ありがとうございました。」「あいつ見てたぞ」「私もドキドキした~、ゴメン途中だったね。しゃぶってあげる」妻が口に含もうとした時、またチャイムが鳴りました。
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