まさ君達の打ち合わせで、寝室のドアは開けておく。(私がプレイをいつでも、見れるように)
妻に辱めを与える為に、家の中何処でも犯して良い。浣腸、脱糞させる場合はリビングのみ。
基本的に私は、プレイの邪魔にならないようにする。等々、その他色々ありました。そんな取り決めでしたので、私はソファに座り、プレイの進行を伺っておりました。大丈夫なのか?ちゃんと彼らは出来るのか?そんな私の心配も、直ぐに吹き消されました。寝室の方から、「はぁ、はぁ、あぐ、あぁ」と明美の感じている声が聞こえて来ます。少し気になるので、覗いてみることに。中を見てみると、ベットの上にやす君が座り、妻にくわえさせ、後ろから、まさ君が妻の尻に顔を埋めて舐めている最中でした。「まさ様、ケツの穴(私が言わせてます)感じてしまいます。変になってしまいますぅ、もう、ください。まさ様の硬く勃起した、おちんぽ様を私のスケベ穴に入れて下さい。」「やす、先にいいか?」「いいよ」明美を正上位にさせ、まさは勃起したチンポを突き刺します。「うぅ、まさ様~、いぃ、あっ、あっ、凄い硬いぃ」「やす、最高だぜ!やっぱり人妻は違う、うわ俺もう逝きそう。。。うっ」まさ君は、妻の腹に、大量の精液を射精し始めました。「うわ、出た。べとべとだ~。ちょっとシャワー借りる」残った2人は、話を始めます。「やす様も、こんなにおおきくして。入れて下さる?やす様は何処に入れて出したいの?」「俺は、AVで見た。。。」「えっ?何処?」「。。。アナル」「えっ?入れてもいいけど、今だとウンチ付いちゃうから、後でお腹の中綺麗にしてからでもいい?」「う、うん」「ありがとう、やす様って優しいのね。」「実は、俺人妻の縛り物とかSM物とかのAVが好きで。。。誰にも言えなかったけど、変態かなって。。。」「そんなことないわよ。やす様って、彼女のこと縛ったり、SMチックなことしたことあるの?」「彼女とも、別れちゃって。。。したいけど、したことない」「そう、私でよければ、縛らせてあげようか?」「えっ?マジ!」「うん、良いわよ。まさ君と別れたら、また今日おいでよ。その時させてあげる」「でも、おじさん怒らないかな?」「大丈夫、主人には私から言っておくから。主人も変態なのよ(笑)」「うん!」「じゃあどうする?今出す?後でにする?」「じゃあ、後で」「分かった」2人は、長いキスをしていました。私は、そっとリビングに戻り、また様子を伺うことにしました。まさ君が風呂から上がり、妻を二回程犯して、2人は帰って行きました。
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