翌朝隣を見ると妻の姿がありません、眠い目を擦りながら、ドレッサーのある部屋に行くと、妻が用意をしていました。何時もよりも濃い化粧、首には赤い首輪を着け、上半身は裸で、白のパンティを身に付けているだけでした。「おはよう、もうすぐお客様来てしまいますよ、早く着替えて」私に気付き妻が言います。私が着替えをし、歯を磨いていると玄関のチャイムが鳴りました。「貴方、お客様じゃない?」「明美、お出迎えして」歯を磨きながら様子を伺ってみました。玄関で三つ指を付き、頭を下げている妻「どうぞ、お入り下さい。」「お邪魔。。。」妻の姿を見たまさ君達は、固まっています。妻は、頭を下げたまま「いらっしゃいませ。三崎の妻の明美と言います。今日は、思う存分可愛がって下さい。」そう言って顔を上げると、妻も固まってます。見るに見かねて出て行きました。「いや~、ゴメン、ゴメン、お客様に挨拶も出来なくて申し訳ない。後で、ちゃんとお仕置きしておくから(笑)さっ、上がって」ソファに彼らを座らせ、もう1人の男の子と挨拶を交わします。妻は、若い子に緊張したのか、無言でケーキとジュースの用意をしています。「どう?やれそう?」「最高です!まるで、AV見てるようですよ!早くしたいです!」「そう焦るなよ(笑)うちの妻、Mだから見られただけでも濡れるから(笑)おーい、明美早く来いよ」妻は、エプロンを着けていました。「今日、お前とセックスをしてくれる、まさ君とやす君だ」「あ、貴方、無理よ。こんな若い子達と。。。この子達だって、きっと嫌よ」「どうする?」「嫌じゃないですよ、奥さんみたいな人とだったらやりたいです。」「嬉しいこと言ってくれるね~、明美」「わ、私は恥ずかしいよ」「何、いつまでもゴネているんだ?若い子だって初めてじゃないだろう?さっ、立って。今日お客様に、揉んで貰うオッパイ見せて、早く!」妻は、ゆっくり立ち上がり、エプロンを外し始めます。エプロンが下に落ちると、プルンとオッパイが見えました。「恥ずかしい。。。」若い子達は、妻の胸をガン見しています。「明美?もう濡らしているんだろ?チェックしてやるから、パンティ脱いで、お客様に広げて見てもらえ」妻は、観念したかのように後ろ向きになり、パンティを脱いで、彼らのテーブルに広げて置きました。「なんだ濡らしているじゃないか(笑)糸まで引いて、明美はスケベだな(笑)」妻は、下を向き、胸と下を隠して立っています。「明美、今度は身体検査だ。そこのテーブルに手を付き、尻を突き出せ。お客様に今日遊んで貰う、穴を見て貰うから。ちゃんとお願いしろよ!」妻は、テーブルに手を付き、尻を突き出しなから「近くに来て、ご覧になって下さい。」「駄目だな~、ちゃんと説明しなきゃ。君達も近くにどうぞ。」私は、妻のおまんこを左右に開きます。「駄目、そんな開いちゃ、恥ずかしい」「明美は、何故下の毛がないの?教えてやって。後自分の体験談も。」「先日、剃られてしまいました。」「明美、この小さな穴は?」「尿道、おしっこの出る穴です。おしっこを見せてと言われて見せたこともあります。」「じゃあこれは?」「クリトリスです。舐められたり、吸われたりすると感じます。」「じゃあ、このベトベトの穴は?」「腟です。ここに、チンポを入れてもらい、感じて逝ってしまいます 。」「じゃあ、ここは?」「肛門です。ウンチが出る穴です。浣腸されたりしてウンチを出した後、チンポを入れて来る男性もいます。」妻の説明を黙って、聞いている2人、もうすでに興奮しているのが伺えます。「明美、そろそろお客様をエスコートして」妻は、2人の腕を掴み「お客様、こちらでございます。」と言って寝室に入って行きました。
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