その夜から、その彼とメールのやり取りが始まりました。彼の名前はまさ君、高○3年生、メールの返信内容にも誠実さが感じられ、とても好感を持ち、1週間後には、とても仲良くなり色々なことを話す仲にもなれました。あと、教えて貰ってビックリしたことがあったのですが、まさ君は近所に住んでいて、私の住んでいるマンションも分かるということも、2人の仲を急接近させた要因でもありました。そして私は、まさ君に《妻とデートするのではなく、妻を犯して欲しい》と伝えてみた。まさ君の返事は、《是非お願いします!》だった。その日から、まさ君との入念な打ち合わせを行い、当日に備えました。まさ君には、妻の性癖、中出し、アナルOK。縛り、浣腸OKのことも伝えておいた。そして口の固い、友人を1人連れて来て欲しいことも伝えた。
最初はデートをして、その後ホテルでプレイする予定だったが、彼らを自宅に招き、自宅でプレイすることにしたので、プレイ前回の夜、妻に話をします。「明日は、ここに招待するから何時もの様に頼むぞ」この言葉を言うと、妻も明日は他の男性に犯されることを悟ります。「ここに呼ぶということは、明日のお客様は、貴方のお知り合い?」「ああ、大切な友人だよ。だから粗相の無いように」「分かりました。」
そんな話をしながら眠りにつきました。
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