真美を助手席に座らせ出発!
軽自動車だったので、たちまち車内には淫臭が立ち込め、シートはまるでオモラシした様に染みが出来た。
目的地の海岸まで約3時間
真美は、その間呻き声を上げながらガムテープで固定されたローターに感じながら、排便出来ぬ鈍痛、周りから嬉々とした好奇の視線や侮蔑された眼差しに晒され、悶え続けた。
お互いに知り合いがいない土地
真美に、いくらかの金銭を渡して田舎の薬局で下剤とコンドームを買わせ、コンビニ(?)で成人誌と昼食用のフランクフルトとソーセージなどを買わせた。
店員やその他の客は、驚き容赦ない視線を送った。しかし、真美はそれさえも快楽に変えていた。
海岸についてTシャツを脱がし、ビキニ姿にし、荷物を持たせた。
その異様な光景もさる事ながら、真美の目は潤み、股間は今までにない程火照り潤んでいた。
ビーチでは、さすがにマウスホールを外した。すると、
『お、お願い。ここでいいから、1回。後生ですから、1回逝かせて!』
と…
ある事を条件に承諾させ、真美自身で持ってきた愛用のバイブで慰めさせた。
これで観念したのか、真美は進んで責めを求めた。今でNGだった事も受け入れた。
ビーチで日焼けする時、進んで視姦餌食になった。
夕暮れ…
さぁ、どこに泊まるかな?
まだ携帯が普及していない時代。
外れの萎びたラブホテルに
部屋に入り、夕食を注文
その間に、真美にはお仕置きと罰を
お仕置きは、大好きな鞭入れと大量浣腸
罰は…
エネマで、2リットルも飲み込みながらの容赦ない鞭入れ。
予定通り30分ぐらいに夕食が来たので、ア○ル栓を埋め込んだままの受け取りをさせた。
そして夕食を取り、プレイ再開!
寝る間を惜しんで楽しみました。
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