続きです。
デザートも食べ終わり、お風呂に入ることに。
奥さんから一緒に入ろうと言われ、2人でバスルームへ。
前回のように恥ずかしさもなく、2人ともあっという間に全裸になりました。
抱き合うようにお互いの身体を洗い合い、風呂へ。
奥様の指が僕のチンポを弄りまわしてます。
前回、あまりキスをしなかったのですが、今回は奥様がディープキスを求めまくってきます。
僕もそれに応え、唾液が垂れるほどにディープキスを。
奥様の股間はすでにかなり濡れていて、水中でもわかるぐらいでした。
僕が立ち上がると、まってましたとばかりにフェラ。
音をジュルジュルと、そしてジュポジュポとノドの奥まで喰わえ込んでくれました。
すごく気持ち良くなってきたときに、バスルームのドアが開く。
マキさんが全裸で入ってきた。
「2人とも気持ち良さそうね。私もまぜてもらわないとね」
バスタブから出て、僕が寝転び、奥様はフェラ。
マキさんは僕の顔をまたぎ、クンニを要求された。
マキさんもグチョグチョに濡れていて、僕がマンコを舐めていると、
マキさん自ら、クリトリスを触っている。
僕の舌や口にマキさんの指も入ってくる。
奥様は相変わらず、僕のチンポをバキュームフェラ。
「○○○くん、どう? 気持ち良かったら言うのよ。勝手にイッたらダメよ」
「マキさん、もうヤバいです。イキそう…」
そういうとマキさんは奥様にフェラを止めるように言った。
こんな状況で止めさせるなんてキツすぎます。
2人は風呂に浸かりながら、僕を見ている。
マキさんが「私たちが見ててあげるから、出して良いわよ」
熟女2人に見られながら、オナニーをするなんてかなり興奮するシチュエーション。
自ら乳首を弄りながらオナニーを見てもらいました。
この時にマキさんからかなりの言葉攻めが。
「見られながらオナニーして気持ち良くなってるなんて変態くんね」
「自分で乳首を弄るなんて、イヤらしいわね」等。
イキそうになり言うとマキさんが
「公子(奥さんの名前)、顔にかけてもらいなさい」
「はい、わかりました」
僕のしごいてる前に奥様が膝まづき、奥さんの顔に発射。
この時は深くは考えなかったのですが、お風呂から上がり、身体を拭いているときに
もしかしてこのご夫婦とマキさんはSとMの関係なのかと思ったのです。
続きは後ほど
※元投稿はこちら >>