週末の話をします。
土曜日のお昼過ぎに前回待ち合わせした駅に行くと、
ご夫婦はもうみえられていました。
2回目ということで、さほど緊張もなく車に乗り込み、ご夫婦の自宅へ。
昔ながらの日本家屋で結構大きい家だってんでビックリ。
子供たちは皆独立してるとのことでした。(もちろん僕より年上)
リビングに通され、テーブルの上には奥さん手作りの料理がたくさん並んでしました。
その料理を食べながら世間話を。
このとき僕が思ったのは、3人で食べる量ではないぐらい多かったのです。
30分ぐらいすると、家のベルがなりました。
廊下を歩いてリビングにくる足音がするので、
一瞬どうすればいいかわからなかったので、旦那さんに
「隠れた方がいいですか?」なんてわけのわからないことをきくと、
「全然大丈夫だよ、○○○さんが今日、家に来ることを知ってる人だから」と。
どういう意味か理解しようとした時に、リビングのドアが開いた。
奥さんと一緒に入ってきたのはご夫婦と同年代ぐらいの女性でした。
奥さんと違い、変なオーラがあり、フェロモンをまきちらすような感じ。
この状況がよくわからないまま挨拶をすると、その女性も含めて4人で食事を。
食事も終り、食後のデザートが出てきた時に旦那さんが僕に、
「実は先週のことをこのマキさんに話したんだよ。
家に遊びにくることを伝えたら、マキさんも来たいと言いだしてね」
「そうなんですか。僕はかまいませんが、ご夫婦は大丈夫なんですか?」
「うちは大丈夫だよ。実をいうとマキさんとは3Pをしたことがあるんだよ」と。
熟女好きな僕としては2人のタイプの違う熟女とできると考えただけで、
チンポがビンビンになってしまいました。
ただそんな甘い考えはこの後、むなしくも果てるのでした。
続きは後ほど
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