続きです。
今日は何度も発射しているのに、絶頂が近づいてきた。
あともう少しの時に風呂のドアが開いた。
奥さんが入ってきたのだ。その後ろから旦那さんまでが。
マキさんは口からチンポを外し、
「公子、浣腸の用意をしなさい」
てっきりまた僕にするのかと思ったら、旦那さんが浣腸された。
時間にして10分から20分ぐらいたち、旦那さんが限界を迎えた。
昼間の僕のように排泄口をあけ、そこにモリモリとユルそうなウンコをしていた。
さほど匂いはしなかったが、一気に興奮がさめてしまった。
もともと男に興味がないですからね。
出し終えた旦那さんは興奮している感じでした。
シャワーでアナルを丹念に奥さんが流していると、マキさんが
「入れてもらいたいんじゃないの、どうなの?」と旦那さんに言った。
旦那さんは「ぜひお願いします」と。
マキさんが、
「たかし、入れて上げなさい」
「え、僕ですか。嫌絶対に無理です…」
「たかし、色々なことを経験しなさい。これは命令よ」
「…」
なかなか踏ん切りがつかないでいると、旦那さんも困った顔になってきた。
それを見て、なぜか申し訳なく思い出し、
「生で入れるのは無理ですけど、ゴムをつけてなら…」
マキさんは奥さんにゴムを用意するように言った。
ただいざしようとした時にチンポが立たなくて。
「公子、たかしのチンポを立たせて上げなさい」
「マキ様、入れることはしますが、発射だけは許して下さい」
「まぁ初めてだからしょうがないわね」
奥さんが僕のチンポをフェラしたり、乳首を弄ったりしてくれるとビンビンに。
奥さんにゴムをつけてもらい、四つん這いになっている旦那さんのアナルにあてがった。
マキさんがローションをたっぷり垂らしてくれて、先っぽが徐々に入っていく。
チンポの半分が入った時に旦那さんが、
「あ~すごく気持ちが良い。久しぶりに本物のチンポを入れてもらえた」
「たかし、突きまくりなさい」
出し入れしてるうちに根本まで入り、何度突くと旦那さんは
「もういってしまう~」と言い、チンポから精子を発射した。
僕はチンポを抜き、いってしまった旦那さんを見ていると、
「たかし、よくできたわね。ご褒美に私がイカせてあげるわよ」
ゴムを外し、マキさんとバックの体勢でハメた。
結合部を奥さんが触る。
マキさんも感じ始め、喘ぎ声が風呂場に響いた。
「たかし、もっと強く、奥まで入れなさい…」
「マキ様のオマンコ、キツくてすごくいいです…」
「あ、あ~。いくわ、いくわ~」
「僕もいきそうです…」
僕の方がちょっと早くいき、その後すぐにマキさんもいった。
チンポを抜いた後、奥さんがマキさんのマンコを舐めている。
マキさんは舐められながら、
「たかし、気持ち良かったわよ」と言い、僕にキスをしてきた。
奥さんはマンコを舐めながら、自分でクリトリスを弄っている。
旦那さんはいつしか、バスタブの縁に座ってこちらを眺めていた。
奥さんが突然、いってしまいシャワーを浴び、寝室へ。
さすがに皆、ぐったりして横たわってしまった。
僕はマキさんに腕枕をして、逆側には奥さんが僕に足を絡めていた。
旦那さんは端っこでくるまるようにすぐに寝てしまった。
いつしか皆寝てしまい、朝を迎えた。
奥さんが僕の乳首とチンポを弄っている時に目が覚めた。
横を見るとマキさんはまだ寝ている。
「おはようございます。いつの間にか寝ちゃいました」
「たかしくん、疲れていたもんね。イビキかいてたわよ」
「すいません、もしかしてイビキで寝れませんでした?」
「うんうん、大丈夫よ。私も疲れていたのかたかしくんの後、すぐに寝ちゃったから」
トイレに行こうと思い、立ち上がると、奥さんもついてきた。
トイレに入り、リビングに行くと、奥さんが珈琲を入れていた。
「主人とマキさんはもう少し寝かせておいてあげようね」
「そうですね。それにしても昨日は色々ありすぎましたね」
「たかしくんは初体験なことが多かったもんね」
「たしかにそうですね。でもすごく楽しめましたよ。いつもこんな風にしてるんですか?」
「いや、すごく久しぶりよ。マキさんと会うのも数ヶ月ぶり出しね」
「そうなんですか。また誘って下さいね」
「もうたかしくんはメンバーだからね。いつでも遊びにきていいわよ」
「ありがとうございます。これからもよろしくお願いします」
2人とも裸でこんな会話をしていた。
カーテンの隙間から入る光で奥さんの身体が眩しく見えた。
やはり年相応な身体つきだなぁなんて思っていると、妙に興奮してきた。
昨日あんなに何度も発射したのに勃起してしまい、
「たかしくんはやっぱり若いなぁ。こんなになっっちゃって」
そう言いながら、チンポを触ってきた奥さん。
奥さんに軽くキスをすると、奥さんが舌を絡ませてきた。
陽射しにあたりながらエッチするのも妙に興奮する。
「たかしくん、2人も寝てるし、しちゃおうか」
「したいです…」
奥さんのマンコを触ると、もう濡れている。
中指を根本まで入れ、出し入れすると感じ始めてきた。
「あ、あ、あ、すごくいいわ。たかしくん、好きよ…」
「僕も奥様のこと好きです。チンポ入れたいです」
リビングの床に寝かせ、正常位で挿入。
激しく動き、奥様を感じさせる。
さすがに、昨日出しまくっているからなかなかいかなかった。
奥様が何度かいってから、発射。
ティッシュで後始末をしている時に、旦那さんが登場。
「2人とも、朝から元気だね。公子もたかしくんんこと本当に気に入っているんだね」
「たかしくん、これからも仲良くしてあげてね」
「もちろんですよ、皆で仲良くしたいですね」
30分後くらいにマキさんも起きてきて、午前中皆裸のままグダグダおしゃべりをしていた。
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