続きです。
フェラされ、またまた興奮してきたが、
さすがに今日は何度も出しているのでなかなかイクことができなかった。
マキさんもそのことに気づいたのか、
「公子、もっとたかしに刺激をあたえないとイカすことはできないわよ」
車のドアが開き、旦那さんが降りてきた。
「私も混ざってもいいかな」と。
返事をする暇もないまま、奥さんから僕のチンポを奪い、フェラをした。
奥さんは僕の乳首やアナルを舐めたり弄ったりしている。
3人を見ながら、マキさんは
「3人とも変態ね」と。
時間にして、20分はしていたと思うが、結局僕はイケず…。
「たかし、何してるの。今日はもうダメなの?」
「いえ、気持ちが良いのですが、ちょっと…」
「イクまで許さないわよ、わかった?」
「はい、頑張ります…。オナニーでいってもいいですか?」
「それでもいいわよ。2人とも車に戻りなさい」
ご夫婦が車に戻り、ライトに1人照らされ、オナニーした。
自分で乳首を弄りながら、チンポを激しく扱くとイキそうになり
「マキ様、もうイキそうです。イキます…」
量はそんなにでなかったが、イクことができた。
「たかし、よくやったわ。車に乗りなさい」
全裸のまま車に乗り、車はご夫婦の家に向かった。
服を着ようとすると、マキさんからストップが。
「家に入るまで裸でいなさい。公子もよ」
「はい、わかりました」
家に着き、ガレージに車が入り、全裸のまま素早く、僕と奥さんは家の中に。
さすがに近所の人に見られたら、ご夫婦は大変ですからね。
奥さん曰く、そういうスリルも興奮を高めるとは言っていましたが。
家に着き、シャワーを浴びにお風呂へ。
奥さんと2人で入ろうとしていると、マキさんがきた。
「公子は先に寝室の用意をしなさい」
奥さんは旦那さんと寝室の用意をしにいった。
マキさんと僕はお風呂へ入ることに。
「たかし、どうだった? 外でエッチなことするのも興奮するでしょ?」
「すごく興奮しました。人が来なそうな場所でしたけど、もし来たらとおもったら…」
「たかしは完全にMね。これからもっと楽しいことしてあげるわよ」
「マキ様、よろしくお願いします」
そう言うと、マキさんに仰向けになってと言われた。
言われるままに仰向けになると、
「今から、私の奴隷の証しとして毛を剃るわよ。いいわね?」
この時、僕は彼女もいなかったので、毛を剃ることに同意した。
シェービングクリームをつけ、ヒンヤリした刃先が毛を剃っていく。
手慣れた感じで、10分かからないうちにほとんど剃り終わった。
玉の後ろやアナルはさすがにひげ剃りだと危ないとのことで、脱毛クリームでキレイにしてくれた。
風呂場の鏡に映るツルツルになったチンポを見て、なぜか興奮してしまった。
「たかし、また勃っちゃったじゃない。あなた、本当に性欲もあるのね」
「マキ様が近くにいると興奮してしまって…」
「じゃぁ、ちょっとだけ気持ち良くして上げるわよ」
マキさんがフェラをしてくれた。
ジュボジュボと音を立てながら、マキさん指は僕のアナルを弄りまわす。
僕は両手で自分自身の乳首を弄った。
続きは後ほど
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