続きです。
旦那さんが
「みなさん、疲れたと思うんで気分転換にドライブがてら食事に行きましょう」
「そうね、そうしましょう。公子、先にシャワー浴びてきなさい」
「はい」
「たかしは私と一緒にさっぱりしよう」
「マキ様、ありがとうございます」
いつの間にか、すっかりマキさんのペースにハマり、敬語で話してしまうようになった。
奥さんがシャワーへいっている間に、旦那さんが
「本当に今日は楽しいです。これもマキさんがいるからですね」
「もちろん、たかしくんという年下の青年が参加してるから余計に」
「そうねぇ、たかしがいるから、いつもと違うし、良いわよね」
「そういってもらえると嬉しいです。僕もすごく楽しいです」
ここで疑問があったので、旦那さんに
「今日はあまり僕たちと一緒にいなかったですけど、満足できました?」
「実はマキさんに下で気持ち良くさせてもらったたんだよ。
たかしくんたちのプレイ内容を聞いて興奮したよ」
「そうですか。それなら良かった。僕だけが気持ち良くなっていたら悪いし」
「そんなことないから大丈夫だよ」
「そうよ、そんなことないから気にしないで良いわよ」とマキさんが言うので
ちょっとホッとした。
奥さんがシャワーから戻ってきたので、入れ替わりで僕とマキさんがシャワーへ。
プレイとは違く、マキさんが僕の身体を隅々まで洗ってくれた。
僕もお返しにマキさんの身体を洗った。
股間部分を洗っている時に、つい指を入れてしまい、
「もう、たかしは本当にエッチなのね。そんなことしたらまた感じちゃうじゃない」
「感じて下さい。マキ様が満足してくれるのが僕は嬉しいんだから」
指をだんだん激しく出し入れすると、身体を硬くさせながらイッた。
この時には僕のチンポもギンギンになっていて、マキさんの指が上下に動いていた。
さすがにすぐにはイキそうもないので、バックの体勢で挿入させてもらった。
「たかし、奥まで入ってる…、すごくいいわよ。あなたが欲しいわ…」
さっきまでしていたSMプレイもいいが、こういうノーマルなセックスも良い。
子宮の奥にぶつける感じでしていると、脱衣所で音が。ご夫婦が覗いていた。
ラストスパートに入り、
「マキ様、すごく気持ちが良いです。イッていいですか。マキ様のオマンコに出していいですか」
「たかし、いいわよ。出しなさい。いっぱい…」
おもいっきり発射してしまった。本当に今日は何度イッているのか。
それにしても気持ち良く発射を毎回できるんで、あきることがない。
シャワーで流し終えて、脱衣所に行くと、ご夫婦がニヤニヤしながら
「たかしくんはすごいなぁ。やっぱり若いからかな」
「たかしくんは絶倫よね。まだまだ余裕そうだし」
「いえ、今日は本当に気持ちが良いんですよ。みなさんがよくしてくれるから」
僕とマキさんも着替えが終わり、家を出た。
どうも焼き肉に行くらしい。
車の後部座席にマキさん、僕、奥さんで座る。旦那さんは運転。
両隣を熟女に挟まれ、浮かれ気味の俺。
俺の耳元でマキさんが
「たかし、これから食事をして、家に帰る前に寄るところがあるからね。
楽しみにしてなさいよ。たかしならきっと楽しめると思うから」と。
どこへ行くのか教えてくれなかったが、ちょっとウキウキしてしまった。
続きは後ほど
※元投稿はこちら >>