続きです。
部屋に戻り、再び布団へ。
「たかし、両手を後ろにまわしなさい」とマキさんが言った。
言われた通り、両手を後ろに回すと、奥さんがタオル地の紐で固定した。
「これから私と公子であなたを徹底的に責めるから、覚悟しなさい」
「はい、マキ様と奥様、よろしくお願いします」
ここまでくると、もう上下関係が普通に感じるようになっていた。
布団に仰向けに寝かされ、マキさんが乳首をネッチョリともてあそぶ。
顔には奥さんが跨ぎ、クリトリスを押し付けるように上下した。
あまりに気持ち良くなりすぎ、おもわず
「幸せです。一生僕を気持ち良くさせて下さい」と言ってしまった。
「公子、洗濯バサミ用意して。たかしは乳首がすごく感じるみたいだから」
奥さんが洗濯バサミを持ってきて、マキさんに渡した。
僕の乳首に洗濯バサミをつけた。
最初こそ、痛かったが徐々になれ痛みも特に感じなくなった。
「たかしはやっぱりMね。洗濯バサミをつけてもこんなにチンポを勃たせてるんだから」
たしかに僕のチンポはビンビンに勃起していた。カウパーがたれる程に…。
マキさんが僕のビンビンになったチンポをくわえ、上下に動かす。
フェラがめちゃくちゃ上手くてビックリするほどだ。
奥さんよりもあきらかに上手くて、発射寸前に。
「マキ様、もうダメです。すぐにでもイキそうです…」
「まだダメよ。もっと楽しませなさい」
チンポから口を離し、四つん這いにさせられた。
「アナルも気持ち良く感じるようにしてあげるから」
と言い、アナルを舐められ、指を入れられた。
片手でアナルを弄られ、もう片手で尻を打たれながら…。
痛いとか汚いことは苦手だったが、今日は嫌悪感がまったくなく、むしろ受け入れていた。
奥さんは僕の顔に股間をもってきて、クンニをさせようとした。
無我夢中で奥さんの股間をペロペロと舐め、俺の顔が奥さんの愛液でベトベトになるほど舐めた。
マキさんは相変わらず、アナルを責める。
「アナルバイブを入れてあげるから。気持ち良くなりなさい」
「マキ様、お願いします」
アナルバイブはなんなく、挿入され、奥さんがアナルバイブを持ち、
マキさんは僕の顔に股間を。
奥さん同様、マキさんのマンコを無我夢中に舐めた。
マキさんも感じているのか、喘ぎ声を出し始めている。
仰向けにされ、マキさんが騎乗位で挿入してきた。
マキさんのマンコは締まりはあまり良くないが、入れ心地は良い。
奥さんが僕の顔を跨ぎ、3人でトライアングルのような形になった。
マキさんと奥さんはキスをしている。
「マキ様、もうダメです。我慢できないです。イッてもいいですか…」
「しょうがないわね、いいわよ。たくさん出しなさい」
「ありがとうございます。もう…イキます…」
マキさんのオマンコに精子を流し込んだ。
マキさんも僕より少し遅れてイッたようだ。
マキさんがチンポを抜くと、何も言わず奥さんが僕のチンポをフェラする。
マキさんはアナルバイブを奥さんに入れ、ピストンさせる。
奥さんを仰向けに寝かせ、僕は両手を縛られたままフェラさせる。
マキさんはアナルバイブとマンコに極太バイブを入れ、ピストン。
奥さんは2穴責められ、口には嗚咽する程、チンポを突っ込んでいたので、言葉にならない喘ぎ声を。
自分でも不思議なぐらい、出したばかりなのに勃起していた。
あっという間に奥さんはイッてしまい、グッタリした。
さすがに、今日は何度もイッているので疲れたのであろう。
僕も同じだ。
時刻も夕方から夜に変わろうとしていた。
「たかし、今日は泊まっていけるの? 私は泊まるつもりできたんだけど」
「そうですね。泊まってもいいなら泊まらせて頂きます」
奥さんも泊まることに喜んでくれた。
そんな会話をしている時に、着替えを終えた旦那さんが部屋に入ってきた。
続きは後ほど
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