続きです。
指4本がなかなかクリアできず、マキさんも次第にイライラしはじめる。
「今日は3本で終了ね。あ~あ…」
「マキ様、もう少しすれば入ると思いますので、続けて下さい…」
なぜか、そんなことを言ってしまった。
「たかしがそこまでしてもらいたいなら、もっと頑張りなさい」
と言い、再度指を入れ出した。
なんとか指をすぼめて4本まで入り、マキさんも納得した様子。
「次ぎ会うときは5本にするからね。いいわね」
「はい、わかりました。マキ様のご期待に応えられるように頑張ります」
「だんだん、わかったきたじゃないの。いいわ、公子、たかしのお尻にローターを入れてあげて」
奥さんがローターを入れてくれた。
すごく気持ち良くなるかと思ったが、想像していたのと違い、正直あまり気持ちよくなかった。
10分程度、ローターを完全にアナルに入れられた状態で、奥さんに乳首やチンポを弄られていた。
マキさんの方を見ると、先程よりちょっと細めのディルドが付いたペニバンを装着していた。
それを見てすごく興奮し、
「マキ様、早く入れて下さい。お願いします」と懇願してしまった。
「いいわよ、お望み通り、変態たかしに入れてあげるわよ。四つん這いになりなさい」
「ありがとうございます…」
四つん這いになり、マキさんにペニバンを挿入された。
奥さんは僕の身体の下に入り、乳首やチンポを弄る。
「あ~、すごく気持ちが良いです。こんなに気持ちが良いのは初めてです」
「あんた、やっぱりMの素質があるわよ。こんなことされて感じるんだから」
「僕はMです。マキ様、もっと奥まで突いて下さい…」
そういいながら、奥さんにチンポを扱かれまたまた大量に発射してしまった。
さすがに体力の限界だったのか、ペニバンを抜かれ、そのまま布団に寝転んでしまった俺。
いつのまにか寝てしまい、起きたときには奥さんがしか部屋にはいなかった。
「すいません、寝てしまって。マキさんは帰られたんですか?」
「寝てたと言っても1時間も経っていないわよ。リビングで主人を苛めてると思うよ」
「そうなんですか。じゃぁ行った方がいいですかね?」
「大丈夫、主人も今日はすごく興奮しているみたいだから2人にしてあげてね」
「そうですよね。僕ばかり気持ち良くなってすいません」
奥さんは僕の身体をさりげなく触りながら、会話をしていた。
「奥さんも今日はあまり楽しんでなさそうなんで、しますか?」
「本当? ちょっとお願いしちゃおうかな」
奥さんの乳首を舐めながらマンコを弄りまわすと、感じはじめた。
布団の上に転がっていたローターをとり、電源を入れる。
(コンドームを被せ、僕のアナルに入れていたもの)
奥さんのクリに直あてし、マンコの中を指で責める。
「あ、たかしさん、すごくいい。あ、もうダメ~…」
あっという間にイッてしまった。
それと同時にドアが開く。マキさんが部屋に入ってきた。
続きは後ほど
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