続きです。
あまりの気持ち良さに多少グッタリしてしまった俺。
その横で我慢汁を出しながらビンビンに勃起していた旦那さん。
ペニスバンドをつけたままの奥さん。
まだまだモノ足りなさそうなマキさん。
普通に考えると変な4人ですよね。
誰も会話することなく、息を整えているとマキさんが旦那さんを見ながら
「あんた何興奮してるの、あんたもお尻に入れて欲しいんでしょ?」
ボールギャグをようやく外され、
「私のお尻にもお願いします」と旦那さんが言った。
「しょうがないわね。公子のパニバンが欲しそうだけど、まだ早いわね」
「あんたなんかこのバイブで十分よ」
旦那さんは嬉しそうに
「バイブでお願いします…」
けっこう大きめのバイブなんで大丈夫なのかと思っていたら、
「たかし、あなたが入れて上げなさい」
「僕がですか…? それはちょっと…」
「たかし、口答えは許さないわよ。早く入れなさい。公子も手伝いなさい」
しょうがなく恐る恐る入れようとすると、
ペニバンをつけながらバイブを入れるのをフォローしてくれた奥さん。
旦那さんはなれているのか、特に痛がらず、すんなり入った。
「たかし、おもいっきりピストンして上げなさい」
「公子はペニバンを舐めさせなさい」
僕はおもいきってピストンしてあげると、
ペニバンをくわえながら旦那さんは感じまくっている。
「本当に変態ね。お尻とお口で感じてるなんて」マキさんが言う。
バックの状態でしていた為、旦那さんのチンポが嫌でも目に入る。
年齢を感じさせない程、いきり勃っている。
片足を旦那さんの背中に置きながら、マキさんが僕に
「もっとアナルが裂ける程に出し入れしなさい」と。
僕はしょうがなく、おもいっきりピストンすると、旦那はあっけなく発射した。
何の前ぶれなくイッたので、僕もビックリ。
「あんた、だいぶ満足したでしょ。しばらくこの部屋から出て休んでなさい」
「気持ち良くさせて頂いてありがとうございます」と頭をつけながら言う旦那さん。
部屋から出て行った。
「さぁ、たかし。あなたもお尻でいけるようにしてあげるわよ」
「そうして欲しいでしょ? どうなの?」
「よくわかりませんが、気持ち良くなれるならお願いします…」
「公子、シーツを変えて、新しくしなさい」
「はい、わかりました」
奥様はマキさんに言われるようにテキパキとこなす。
「たかし、足を開いて仰向けで寝なさい」
言われた通り、足を開いて布団に横になると、
薄いゴム手袋をはめたマキさんが手袋にローションをたっぷりつけていた。
マキさんはいきなり指を僕のアナルに入れ、
「まだ1本じゃ、余裕ね。増やしていくわよ」と。
2本目も難なく入った。3本目を入れたときにちょっと違和感があったが、クリア。
4本目はさすがになかなか入らない。
「力を入れたら入らないわよ。力を抜きなさい」と言いながら、
僕のチンポを片方の手で弾いた…。
続きは後ほど
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