女将さんの白い尻に顔を埋め、舌で奉仕をする妻。。いやらしい光景でした。男達は、しばしその光景を見ていたのですが、それを肴にビールを飲み始めました。「凄い奥さんだね(笑)いつもこんなことをしているのかい?」「私達とプレイする時は、縛って浣腸して犯すって感じですけど、他の人達は、どんなことしているか分からないですねぇ」「他の人達って、まだ他にも居るのかい?」「ええ、他にも貸し出されているみたいですよ」「貸し出しって、旦那も知ってるってこと?」「ええ、ご主人に頼んで借りてますから」「世の中にはいるもんだね(笑)変態夫婦が(大爆笑)それにしても、さっきからおっ立ってしょうがないんだ、もう入れてもいいかい?」「もう、しょうがないですね(笑)女将とレズらせようとしていたのに、どうぞやって下さい。」「すまないな、この奥さんって、後ろの穴も使える?」「後ろの穴って、アナルですか?使えますよ。使ってやって下さい、奥さんも喜びますから(笑)」そう言われると男性は立ち上がり、トランクスを脱ぎ、妻の方に行きました。「女将、悪い交代だ」「ちょ、ちょっと」男性は、妻と女将さんを引き離し、妻を奪います。「まったく」女将さんは、怒りながらテーブルに着き、ビールを飲み始めてしまいました。男性は、奪った妻の後ろから抱きつき、首筋を舐めています。その様子を見ながらビールを飲む三人、異様な光景でした。「み、みんなに見られるから襖閉めて下さい。」「何言ってるの奥さん(笑)浣腸して、糞まで見せておいて、恥ずかしい訳ないだろう(笑)ほら、くわえろ」そう言うと男性は、布団の上に大の字になりました。「違う、違う、舐めてやるから尻こっちに」妻と男性は、69の格好になります「何だ、奥さんの豆皮被っているぞ、ひんむいて舐めてやるからな」「あん」暫らく部屋の中には、ジュボ、ジュル、ピチャピチャという音が響いてました。「どーれ奥さん、穴もびちゃびちゃだし欲しくなってきたろう?(笑)降りてそっち向け」妻は、男性から降りて四つん這いになりました。顔を私の覗いている方に向けていました。男性は妻の後ろに行き、尻に顔を埋めます「あん、そ、そこは駄目、そんな所、汚いわ」「何処を舐めて貰ってる?」ビールを飲んでいた男性の1人が言います。「お、お尻です。」「お尻じゃ分からないですよね?奥さん」「こ、肛門です。いやーんそんなに奥まで」「奥さん、肛門って何する穴ですか?」「ウ、ウンチを出す穴です。へ、変になっちゃう」「彼は、奥さんの肛門に入れたいそうですよ(笑)」「だ駄目」「また、浣腸しますか?いつものようにおねだりしないと」暫らく沈黙があった後、妻が喋り始めます「わ、私の肛門に貴方のチンポ入れて下さい。そして、いやらしい白い液、沢山出して下さい。私は、肛門も感じる女です。あっ、そこ駄目、違う、あー」妻が言い終わらない内に、男性は妻のケツの穴に、ねじ込んだようでした。「うっ、あぁぁ、うっ」「奥さん、ケツの穴も結構使ってるな、すんなり入ったぞ(笑)気持ち良いからって、そんなに締めるなよ、すぐ出ちゃうだろ(笑)」「あぁぁんいいーー」「ケツの穴掘られて感じるのか(笑)駄目だ出すぞ!」「出して、出して、すけべ汁、私の肛門に出して~」「うっ」男性は、妻のケツの穴に射精を始めました。「ふっー、良かったぞ 奥さん」
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