続けます。自分で書いたのか、男達に言われて書いたのか分かりませんでしたが、私は興奮しました。私は妻の下着を広げ見てみます、妻の陰部の跡が見て取れ黄色い縦シミも付いていました。私は、その下着と写真をそのままにして風呂に入り、興奮を静めます。少しでも触ると射精してしまいそうな感じでした。風呂から出てフロントの前の長椅子に座り、一服をしていると女将さんが話かけてきました。「お風呂、どうでした?」「いやー、1人だったので気持ち良かったですよ(笑)」「今日は、貸し切りみたいなものですから、もう一度入られたら?」「そうですね~、後でもう一度入ろうかな。それは、そうと男湯の脱衣場に忘れ物がありましたよ」「えっ?どのような物でした?」「女性の下着でしたね。先程見た奥さんのかな?」「私、見てきますね。失礼いたします。」女将さんが小走りで風呂場の方に行くので、私も分からないように後を追います。そして、女将さんに分からないように覗きこみます。女将さんは、妻の下着がある籠の前に立ち、周りをキョロキョロしながら、手紙を読み始めました。「やだ~、何これ?(笑)」写真を見ながら「凄い」妻の下着を持って、においを嗅いでいます。においを嗅ぎ終わると、着物の袖に入れて出て来る雰囲気です、私は急いで部屋に戻りました。部屋に戻り長い時間が過ぎていきます、私は我慢出来なくなり、階段で三階に上がりました。三階で、妻が辱めを受けていると思うと、私の心臓はドキドキでした。三階に着き、重い扉を開けてみると、廊下の電気は点いてなく真っ黒です。廊下の奥の部屋から灯りが洩れています。私は、その灯りを目指し歩き始めます、その灯りに近づくと妻の喘ぎ声が聞こえて来ました。「あっ、あぁぁ、あっ、あぁ、嫌!熱いぃ」「ほら、奥さん、動くな(笑)」部屋にたどり着くと、廊下の戸は全開で中の様子は丸見えでした。中をそっと覗くと、畳の上にはビニールシートが敷いてあり、上から黒い縄が下がっていて、手を縛られて吊され、足も大股開きにさせられた妻、それを取り囲むように、トランクス姿の三人の男性、奥のテーブルには煙草を吸いながらプレイを見ている女将さんが見えました。妻は、蝋を垂らされ身をよじるようにしています、「あっ、熱い、熱い!」「この奥さん、良い声で泣きやがる(笑)」「もう、そろそろか、奥さん使い物にならないと楽しめないしな」そう言うと、男達は妻を下ろし、四つん這いにし、両手首を上から縛り始めました。「奥さん、蝋燭で感じたのか?おまんこ濡れて光ってるぞ(大爆笑)」「女将、出番だぞ」そう呼ばれると女将さんが立ち上がり、妻の後ろに寄ってきます。「まったく、いやらしい奥さんだこと(笑)あんな声出しちゃって(笑)今、もっと気持ちよくしてあげる」男の1人から浣腸器を受け取ると、薬液を吸い上げます。「私、一度でいいから浣腸してみたかったのよね~(笑)ほら、お尻上げて!あら?可愛いアナルね、入れるわよ」「あっ、うーん、はぁー」「ほら、全部入っちゃった」「おい、この奥さんって浣腸もさせるのか?」「そうですよ、今、出させますから(笑)」縄を解き、テーブルの上に座らせます。「奥さん、何時ものように一本グソ出して(笑)出来なかったら、もう一本ね」静かにみんなが見ていると、急に妻が「出ます」妻の肛門から、シ ャーっと薬液が出て来ます。「うーん」ムニムニと固形物が顔を出して、下の容器に落ちて溜まっていきます。「もう、終わりか?」「もう少し出ます。」
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