続けての投稿すみません。風呂場から自分の部屋に急いで戻ります。妻達が出てきそうな雰囲気があったので、気が気じゃありませんでした。少しすると、廊下を歩いて来るような人の気配があったので、覗き穴から見てみます。妻達でした。エレベーターを待っている妻は、下を向いてうなだれています。向かって右手の男性が、妻の方に腕を回し、耳元で何かを言ってます。妻は、頭を左右に振っていました。エレベーターが来て乗り込む三人、何時もだと直ぐに閉まる戸がなかなか閉まりません。何をしているのだろう?と思い見ていると、1人の男性が妻を後ろから羽交い締めをして身動き出来ないようにし、もう1人が浴衣の帯を外しています。帯が外れると、妻の乳房と陰毛(ほとんどない)があらわになります。帯を解いていた男性が、妻の乳首を口に含み、もう片方の乳房を揉み始めます。「こ、こでは駄目、へ、部屋に戻ったら、お願い、お願いします」「言うことを聞くか?」「はい」「聞こえないよ、奥さん」「はい、何でも聞きます」「今日は、俺達が奥さんの旦那だぞ、いいか?」「はい、貴方」そう言うと、エレベーターのドアが閉まりました。その光景をドキドキしながら見る私。。。
夕食を取り、風呂に向かう私、先程の妻と男達の痴態が頭の中を駆け巡ります、今晩起きるであろうことも想像すると、チンポは痛い位に勃起していました。風呂場に着いて、浴衣を脱ぎ裸になります、別の籠に何か白い物と写真らしき物が視界に入って来ます。何だろうと思い、その籠を見てみると、先程見た妻のパンティと、首を持ち上げられ、足はM字に開き、おまんこからは精液が流れ出ている妻の写真と手紙がありました。手紙を開いて見てみると『三崎明美、40代の人妻です。私は淫乱で、主人と子供がいるのにも関わらず、他の男性と肉体関係を持ち、見知らぬ男性のチンポを出し入れされ、快感の声をあげている雌です。町で見かけたら何時でも声を掛けて下さい、そしてホテルに誘って下さい。誠心誠意、ご奉仕いたします。一緒に置いてあるのは、私のパンティです。においを嗅ぐなり、精液をかけるなり好きに使用して下さい。変態な私を気に入って下さった方は、080‐××××‐××××まで連絡下さい。
明美
追伸、今日はこのホテルに泊まっていますので、見かけたら、部屋に連れ込んで犯して下さい。
その手紙の字は、妻の字でした。
※元投稿はこちら >>