続きです。妻達がエレベーターに消えてから、30分か1時間が経った頃、エレベーターのチンという動く音が聞こえたので、また覗き穴から見てみます。エレベーターが開き、浴衣に着替えた三人が見えます。妻は、バスタオルを持ち笑っていました。ここは、混浴ではないので、今晩の予定を聞こうと、私も着替えて男風呂に向かいます。脱衣場に来て籠を見ると、浴衣が4つ入ってます。あれ?他にもお客さん居るのか?良く見ると、脱いだ浴衣からトランクスが見えるのは3つ、残り1つの浴衣を上げてみると、一番下から女性のパンティが出てきました。妻も男湯に入っているのか!?私は、入り口の戸を少しだけ開けて覗きます。中の声は反響してよく聞こえます。
「おじさん、そのまま奥さんの背中にかけちゃって下さいよ(笑)」「おぉ、出すぞ!奥さん」四つん這いになっている妻の後ろで、男性がしごいているのが見えます。「うっ、うぅ」男性が妻の背中に射精しているのが見えました。「どうでした?」「あぁ、最高だった!こんな綺麗な人妻の、黒アワビと菊門を見たら、すぐ逝ってしまったよ(笑)」「楽しんで貰って、奥さんも喜んでいますよ(笑)じゃあ後ほど」「有り難う、じゃあ後で」男性がこちらに来たので、私も急いで入り口の方に戻り、今入って来たような素振りを見せ、椅子に座り煙草を吸います。するとさっきの男性が、隣に座り独り言を言いました。「あぁ、暑い。しかし世の中いるものだな~」「えっ?どうしました?」「こりゃ失礼、あなたも風呂に早く入れば良いことありますよ(笑)」「何があるのですか?教えて下さいよ」「今、その風呂に女が入ってるんですよ(笑)」「男風呂にですか?」「そうですよ(笑)それも人妻らしいですよ(笑)ありゃかなりの変態だな(大爆笑)」「そんなに凄いのですか?」「ええ(笑)最初、俺も気が付かなくて、頭を洗っていたら、いきなり後ろから来て、おちんちん洗わせて下さいとか言って、触って来たからこっちもビックリで、シャンプー目に入っちゃったよ(笑)」「それから、それから?」「体の隅々まで洗ってくれて、俺の息子をくわえはじめてさぁ(笑)逝きそうになったら言って下さいとか言うから、逝くって言ったら、私の体に白い液かけて下さいなんて言うのよ!だから、奥さんの穴見せろって言ったのよ」「そしたらどうしました?」「奥さん、バックスタイルになって、私のおまんこと、お尻の穴見えますか?これで逝けますか?って言うから、すぐしごいて出したよ(笑)」「凄いですね、変態ですね」「そうだよ、ありゃ変態だよ(笑)それに、今晩この人達に責められることになっているから、もし宜しかったら一緒に責めて。とか言うし、俺楽しみだな(笑)あんたも来ないか?」「わ、私はいいですよ」私は、その場を離れました。背中の方から、「おーい風呂は?」の声が聞こえました。
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